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[コメント] ぼくの好きな先生(2002/仏)

目的が「日常を描く」に徹しているので、ドラマチックな部分は皆無に等しく起伏のないシーンが続く。もちろんそれはドキュメンタリーとしてかくある姿なのだが、その弊害として心地よい睡魔が何度となく。子供たちは演出などしなくてもこんなにも興味深い名演をする、という証明。
(★3 tkcrows)

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このコメントを気に入った人達 (2 人)トシ わわ[*]

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