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[コメント] 恋文(1985/日)

好きな小説が映画化されるとき、大抵は少しの期待と多くの不安を抱いているものだ。そしてその少しばかりの期待に映画が応えてくれたときの喜びは、これはもうただ事ではない。身勝手な男を演じるショーケンがいい。すごくいい。それだけでもう十分だ。
(★4 ナム太郎)

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このコメントを気に入った人達 (1 人)worianne[*]

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