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[コメント] 白い巨塔(1966/日)

「どんな手段を講じてでも、僕は教授になってみせる」。ジャーン、ドドドドドドドーン。「そ、そんな馬鹿な!」の繰り返しが2時間半。告発として優れているが、サスペンス仕立てのマンガ以上のものではない。ボースン石山健二郎の快演が嬉しい。ともあれ合掌。
(★3 寒山)

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