篠崎誠の映画ファンのコメント
| Yasuのコメント |
| 電脳刑事まつり(2004/日) | (手塚眞作品以外)全然「電脳」じゃねーだろ!と思ったのは私だけですか。[Video] [review] | [投票] | |
| 最も危険な刑事まつり(2003/日) | 前作『帰ってきた刑事まつり』が大ハズレだったのであまり期待していなかったのだが、これはそこそこ平均も高くて面白かったな。[シネマ・下北沢] | [投票] | |
| 刑事まつり(2002/日) | 12本のオムニバスともなれば、マジにバカやってるのもあれば、単なる手抜きにしか見えないのもあったり、10分という縛りに負けているのもあったりして、まさに玉石混交といった趣。だが「1分間に最低1回はギャグを入れる」という掟は守られてないんじゃないか? [シネマ下北沢] | [投票] | |
| 忘れられぬ人々(2000/日) | 死地をくぐり抜けてきた人々は、本当に重要なものが何かを知っている。[テアトル新宿] [review] | [投票] | |
| 浅草キッドの「浅草キッド」(2002/日) | 人名はそのままで時代設定だけ現代にしたのは正解だったと思われる。ただ元々TV放映のための作品ということで、キャメラワークがTVチックなのがちょっと残念ではある。[ラピュタ阿佐ヶ谷] | [投票] | |
| 犬と歩けば チロリとタムラ(2003/日) | どうせ押し付け企画なんだろ?とかそんなことはどうでもいい。致命的なのは、この映画を観てもセラピードッグのことがほとんど分からないという点だ。[SKIPシティ映像ホール (IDCF2004)] [review] | [投票(2)] | |
| 帰ってきた刑事まつり(2003/日) | 総じて前作よりも下品になった(エロいということではなく)上に笑えるポイントが激減している。こういうのが面白くないといけないのに、大丈夫なのか?日本映画![シネマ下北沢] [review] | [投票] | |
| 悪魔の刑事まつり(2004/日) | 普通にグロいのもあれば真面目に作っているものもあり、はたまた脱力系もあるが、一番「うへえ」と思ったのは女子高生のコスプレで奮闘する吉行由実。[アテネ・フランセ文化センター] | [投票] | |
| 新・刑事まつり 一発大逆転(2003/日) | シリーズの最後がこんなおもろい作品でよかったよかった。「子象*デカ」は必見!(これだけでもDVDにしてほしい…)[シネマ・下北沢] | [投票] | |
| 新人刑事まつり(2005/日) | なかなか見せる作品もあれば、ひたすらネタに徹している作品もあり、また広げた風呂敷を畳めなくなっているものも。人生いろいろ、監督もいろいろだね。[アテネ・フランセ文化センター] | [投票(1)] |