シルビオ・マラグリアの映画ファンのコメント
| スナイパー/狙撃(1996/英=カナダ) ネバー・セイ・ダイ(2001/米=仏=英=ルクセンブルク) タロス・ザ・マミー 呪いの封印(1998/米=ルクセンブルク=英) 秘密への招待状(2020/米) ミッシング・デイ(2014/米) シューター(1995/米=チェコ=スペイン=仏=英) サブダウン(1997/米)が好きな人 | ファンを表示する |
| けにろんのコメント |
| 秘密への招待状(2020/米) | ジュリアンの攻めに防戦一方のミシェルだが、その忸怩たる思いに耐え忍ぶ風情が良く、見る者にも理解不能な状況の苛立ちを緩和する。特に2度にわたるヒール脱ぎ捨て階段遁走が女性心理の綾を衝いて素晴らしい。インドでの描写が刹那感を倍化させる。 | [投票] |