ヴィルコ・フィラチの映画ファンのコメント
| チャイニーズ・ボックス(1997/英=香港) ジプシーのとき(1989/ユーゴスラビア) ブレイブ(1997/米) アリゾナ・ドリーム(1992/仏) パパは、出張中!(1985/ユーゴスラビア) ノボケイン 局部麻酔の罠(2001/米) アンダーグラウンド(1995/独=仏=ハンガリー) 年下のひと(1999/仏) 天使の宿り木(2004/仏)が好きな人 | ファンを表示する |
| kazbyのコメント |
| ブレイブ(1997/米) | 生き延びる方法だけを考えようよ。見苦しく生きていくほうがずっと大切だと思うがな。 | [投票] | |
| パパは、出張中!(1985/ユーゴスラビア) | 統一直後には、ユーゴも大変だったんだな。マリクのパパみたいな人、いっぱいいたと思う。政権が誰だろうが、社会主義だろうが資本主義だろうが、私たちの望みはひとつ、戦争のない静かな暮らしだ。 | [投票] | |
| アンダーグラウンド(1995/独=仏=ハンガリー) | やっぱりまず音楽にしびれてしまった。恥ずかしながら、この映画を観たあと、ネットにある、ユーゴの歴史とユーゴ紛争について書かれた文書をずいぶん読んだ。 | [投票(3)] | |
| 年下のひと(1999/仏) | 邦題をみて、なんとなく悲しい結末を想像する先入観にわれながら苦笑する。ジョルジュ(ジュリエット・ビノシュ)のたくましさと、ミュッセ(ブノワ・マジメル)のまるで灯りに吸い寄せられて焼け死んでしまう蛾のようなはかなさのコントラストが鮮やか。 [review] | [投票(1)] |