ノエミー・メルランの映画ファンのコメント
| シーチキンのコメント |
| TAR/ター(2022/米) | 何がどうなっているのか、何が起きているのか、具体的に示されることはなく観る者が「こういうことが起きているのだろう」と想像しながら、その不穏な雰囲気と緊張感のある画作りを楽しむ映画なのだろうなあ。 [review] | [投票] | |
| リー・ミラー 彼女の瞳が映す世界(2023/英) | 貫禄十分のケイト・ウィンスレットを筆頭にアンドレア・ライズボロー、マリオン・コティヤールといったベテラン女優の重厚な競演としても見応えのある一本。 [review] | [投票] | |
| 英雄は嘘がお好き(2018/仏=ベルギー) | なかなか小洒落たロマンティックコメディだが、全体をきりりと引き締めるシーンがあったればこそ見応えがある。 [review] | [投票] |