| ★3 | メインとなるシーンは相変わらず同じパターンだが、今回は後半で姉弟愛を軸に展開を見せているので、ラストはそこそこ盛り上がった。 [review] (わっこ) | [投票(2)] |
| ★3 | タイトル通りだったら、もうちょっと点数に色付けられたものを。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★3 | 一応の完結編。 (NAO) | [投票] |
| ★3 | 初めて普通の子持ちの家庭が登場するなど、制作陣も工夫はしてるかなと感じます。でも人物を掘り下げないと、殺人シーンに緊張感と「とうとう殺されちゃった、クスン…」感がない。もっともボディカウント映画にそれを求める方が間違ってるかな。 (takamari) | [投票] |
| ★2 | このシリーズは4作目から出来が一気に落ちる。あっさりとした粘り気のない殺人の羅列、サスペンス不在のつまらなさ。3作目のスティーブ・マイナーの演出がいかに優れていたか、見比べて勉強しよう。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★3 | 相変わらずのスラッシャーだけれどもサビーニの特殊効果と闇を上手く意識した絵作りは効果的。 [review] (t3b) | [投票] |
| ★3 | すぐに殺してしまうのは相変わらず。トム・サビーニが勿体ない。 (ドド) | [投票] |