抵抗の詩(1969/ユーゴスラビア)ファンのコメント
| 抵抗の詩(1969/ユーゴスラビア)が好きな人 | ファンを表示する |
| 風と樹と空と(1964/日) |
| 吉永小百合の若さとその快活な存在感にのみ頼った作品である。吉永小百合の魅力を引き出す為にだけ存在する映画でもある。ただ、それが嫌味でも皮肉でもなく、とても良い。私は一世代遅れだがサユリストの末席に座らせてもらいたい。 (sawa:38) | [投票] | |
| 大勢、俳優さんが出ているが吉永小百合の純朴な明るさの前に全員かすむ。こういうお茶目で活発な少女というのが小百合さんの実像にも一番近いのだと思う。歯切れ良い松尾昭典演出もあいまって実に活き活きとしていて楽しい。点数は全て小百合さんに献上。 (ぽんしゅう) | [投票(1)] |