クリスティナ・ゴダの映画ファンのコメント
| 反恋愛主義(2005/ハンガリー) 君の涙 ドナウに流れ ハンガリー1956(2006/ハンガリー)が好きな人 | ファンを表示する |
| 英国王給仕人に乾杯!(2006/チェコ=スロバキア) |
| なんだか憎しみの裏返しじゃないだろうかと邪推してしまうほど、出てくるすべての女性たちが淫らで官能的で、とてつもなく魅力的に描かれている。 [review] (シーチキン) | [投票(1)] | |
| 歴史を見とおす冷静で確かな目。ユーモアとはきっとここから生まれるのだ。年に数回出会うか出会わないかの、心揺さぶられる傑作。 [review] (G31) | [投票] | |
| 原作が長く発禁になっていたので致し方ないのだが、旬を逃したというか、映画化のタイミングがやや遅かったのではないかと。「英国王給仕人」がタイトルに出てくるほど重要な役回りでないのも若干肩透かし。[下高井戸シネマ] (Yasu) | [投票] |