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G31

時計、さらに遅れたね◆今回ばかりはもう駄目かと思ってました。なんとなくですが。ありがとうございます。◆IT happened one season.◆劇場公開作のフォローが減って、観る総本数は減る。だが、家の大型テレビで観る頻度はむしろ増えた。コメントをまとめる集中力に欠ける。◆ジェイミー・リー・カーティスも賞賛する世界に影響ある100人の近藤“Marie Poppins”麻理恵さん。彼女も凄いが、“ときめき”をSpark Joyと訳した人も凄いよな・・・◆今年も一年、シネスケが無事でありますように。個人的な目標は、未来世紀への突入。ブラジルか!◆煙草のことが好きなのに/世間はまるで容赦ない/何度目かの 禁煙の準備
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41あらすじ10
6POV

Comments

最近のコメント 10
★4シンデレラ(2015/米)自ら光を放つかのような輝く青いドレス。背景にかすむ人輪の中を王子と躍り進むシーンには、確かに陶酔があった。 [review][投票]
★4カーズ(2006/米)フロントガラスのまばたきからネオンライトのにじみまで、人間のように振る舞う自動車という偽物世界の作り込みが細かく、生命感に溢れている。[投票(1)]
★4怪盗グルーの月泥棒 3D(2010/米)まこと虫よりはかわいいと思うが、まあ、気持ち悪いよな、あの黄色いの。いいけど。 [review][投票]
★2大いなる沈黙へ グランド・シャルトルーズ修道院(2005/仏=スイス=独)この退屈を 退屈と感じなくなったら 僕も修道師になれるかも [review][投票]
★4シンプル・シモン(2010/スウェーデン)イェニファーのオープンで飾りのない心根が、主人公自身の心の壁を取り払ってやることができたということかな。 [review][投票(2)]
★4ぼくのバラ色の人生(1997/英=仏=ベルギー)安易な和解や受容のないどこまでもロジカルな脚本。<息子の喪失>に胸を痛める母という心理描写は心に響く。[投票]
★3素晴らしき日曜日(1947/日)<やっちまった>系に分類されてもおかしくない作品と思うが、中北千枝子は悪くない。 [review][投票]
★2ヘンリー・フール(1997/米)あるよでないよなストーリー。地味で静かなキャラクター。コーエン兄弟やジム・ジャームッシュほど突き抜けない変なアメリカの映画。[投票]
★4男はつらいよ フーテンの寅(1970/日)新珠三千代さんの高嶺感が半端ない。寅さんにゃ絶対手が届くまいと思わせる。新珠さんには似合う雰囲気。[投票]
★4スネーク・アイズ(1998/米)謎など不明なままでも物語世界に引きずり込まれ振り回されること自体が楽しい。演出力が確かなのかな。 [review][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★3美女と野獣(2014/仏=独)野獣の森から1本のバラを盗んだ父に代わり、その美しい娘・ベルは野獣の住む城塞に赴く。だが野獣の出す条件は毎晩定時に晩餐の席に着くことだけ。やがてベルは、野獣の恐ろしい顔の下に隠れた別の本性に気づき始め・・・。フランスの著名ファンタジーの実写化。113分[投票]
★4大統領の執事の涙(2013/米)ホワイトハウスで7代の大統領に仕えた黒人執事の物語。綿花農園で父親を射殺されたセシル少年は、屋敷内での使役を命じられ、自分の存在を消して給仕する術を学ぶ。長じて執事の職を得たホテルでも働きぶりが認められ、大統領官邸に転職。彼の給仕は各大統領からも気に入られ、親交を結ぶが・・・。時代変化の波が彼と彼の家族を洗う。130分。[投票]
★4ハンナ・アーレント(2012/独=イスラエル=ルクセンブルク=仏)ドイツ生まれのユダヤ人哲学者、ハンナ・アーレントの伝記映画。1960年、イスラエル諜報機関によるアイヒマン逮捕の報は、N.Y. のユダヤ人社会にも衝撃をもたらした。自身も被抑留者だったハンナは裁判傍聴を希望、雑誌“ニューヨーカー”の特派員としてエルサレムへ赴く。だが帰国後、彼女が発表したレポートは、アイヒマンを擁護し、ユダヤ人同胞を侮辱したとして、ごうごうたる非難を浴びるー。“アイヒマン裁判”に関わった彼女の4年間の生活を通して、“悪の凡庸さ”を指摘したアーレントの個性と思想の真髄に迫る。114分。 [more][投票]
★331年目の夫婦げんか(2012/米)結婚31年目の倦怠夫婦、ケイ(ストリープ)とアーノルド(ジョーンズ)が、海岸リゾート地に住む著名な結婚セラピスト・フェルド(カレル)の夫婦セラピーにのぞむ。互いに言わないできた性生活についての本音をぶつけ合うハメとなりー。『プラダを着た悪魔』のデヴィッド・フランケル監督による再ロマンス&コメディ。110分。[投票]
★4最強のふたり(2011/仏)首から下が全身麻痺の大富豪・フィリップ(フランソワ・クリューゼ)は、24時間介護が必要。だが気難しい男で、どの介護人も長続きしない。今回雇ったのは、スラム出身の粗野な青年・ドリス(オマール・シー)。障害を憐れまず、対等に接してきたからだ。だがドリスは、失業手当をもらうために求職した証明が欲しかっただけで、当然介護の経験もなく・・・。二人の心の交流を描いたヒューマン・コメディ。フランスでは『アメリ』の記録を抜き、歴代1位の観客数を動員した。113分。[投票]

Points of View

ロケ地 函館:道南を舞台にした映画[投票(4)]
世界有数のフォトジェニックな地形を誇る観光都市・函館。幕末開港以来の国際貿易港として、また戦後は北洋船団の拠点として栄えた歴史を持つ独特の風土は、昔から幾多の映画にその舞台として選ばれてきました。函館ほか北海道南部地域でロケのあった作品を含みます。A=60年代以前(11本)。B=70年代(4本)。C=80年代(10本)。D=90年代(9本)。E=00年代(14本)。F=10年代(3本)。リクエスト中=『美式天然』(2005、長万部)。ほか未登録作品多数。
家書抵萬金[投票(1)]
手紙が重要な小道具になっていたり、手紙や郵便の役割について考えさせられるところのある映画群。タイトルは杜甫「春望」の一節。
☆☆≡あめりかよ!アメリカよ!≡☆☆[投票]
好きで嫌いで好きなアメリカ。ノモもシンジョーもダイマジンもゴジラもみんなアメリカを目指した! タイトルは敬愛するノビー(信彦)落合大先生の著作より借用。A:アメリカ万歳!な映画。 B:アメリカをお勉強する映画。 C:アメリカへ行こう!(あるいはアメリカへの憧憬?)な映画
頭文字“G”[投票(1)]
某人気漫画から借用(そっちでは“D”だけど)。特に意味なし。ナニカのサンコにして千代。
地域限定映画〜実験的POV〈010〉〜[投票]
主要な舞台が、一つの街、地域に限定されている映画。それが何を意味するのか今のところ不明。A:都市、街。B:田舎。C:郊外、その他。分類は独断。