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十と出たホイのヨサホイのホイ 尊いお方と・・・小室さんもやっぱ羽織袴するのかな。しないだろうな◆寅さん、今度また1作目がBSテレ東でかかる。毎週連続放送、またやるのだろうか。始めると1年かかるけど。また観ちゃうんじゃないかな◆岡本だけが希望だな◆JCOMオンデマンドは見たい洋画が吹替のみというケースが結構ある。そっちの方が手が掛かるんじゃないかと思うのだが◆今年はシネスケ落ちてもないのにコメント過去最少。2681年はもう少し頑張らうと思ふ◆劇場で映画を楽しむ日々が再び来るだろうか。こういうところへこそばっちり休業補償を頼む政府よ◆劇場の座席で2時間、咳をしないでいる自信がない。◆たまに実が出
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42あらすじ10
8POV

Comments

最近のコメント 10
★4ヴェノム(2018/米)寄生しなくても生きていけそうなのに、なんで寄生すんのかね。そこがキモなんですな。 [review][投票(1)]
★3チャーリーとチョコレート工場(2005/米=英)前にも言ったと思うが(←どこで?)僕はやっぱ、「ビリーとビール工場」という映画を観たかった。 [review][投票]
★4バイオハザード IV アフターライフ(2010/米=英=独)マトリックス1作目のガンアクションに痺れ、2作目、3作目にその点で物足りなさを感じた人が見たら、大喜びすること受け合い。 [review][投票]
★3マトリックス レボリューションズ(2003/米)スーパーコミックリスティックエクスピアリドーシャスな映画(適切な賛辞が思い浮かばないので作ってみた)。 [review][投票]
★3マトリックス リローデッド(2003/米)映像や台詞を総動員して必死こいて語られる、普通の物語になっちゃったなあという印象。 [review][投票]
★5マトリックス(1999/米)街でたまに肌色っぽいマスクの人に遭遇するが、ネオに見えてしまって困る。 [review][投票]
★4マイ・インターン(2015/米)ウェルメイドな人情劇の趣き。同僚の男性社員らや社長のイクメン夫には、シャツのインよりまずヒゲを剃れと言いたくなる。 [review][投票(1)]
★4E.T.(1982/米)自転車が宙に浮く場面では、やっぱ「ワオ!」という気になります。映画の魔法ですね。 [review][投票]
★4ゾンビランド:ダブルタップ(2019/米)「毎度馬鹿馬鹿しいおゾンビ物を一席・・・」てなノリが嬉し愉しい。 [review][投票(1)]
★5チャーリーズ・エンジェル(2019/米)きびきびとした動きはディアス版より格上と思う。話の展開も、エンジェルたちの身体のキレも、ユーモアのセンスも。 [review][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★5マトリックス(1999/米)「ネオ」(リーブス)という名のハッカーの前に、伝説的ハッカー、「トリニティ」(モス)が現れ、もう一人の伝説「モーフィアス」(フィッシュバーン)に会わせると言う。半信半疑のネオ。だが、トリニティとの接触で、ネオ自身も「システム」に追われる。否応なくモーフィアスと会い、ネオは衝撃の真実を告げられる。この世界の真の姿について。人類が戦う本当の敵について。彼らは、この戦いでネオが「救世主」になるという。ネオはこの告白を受け入れられるか。そして本当に救世主となれるのか・・・? [more][投票]
★3燃えよ剣(2021/日)箱館。すでに髷を切り落とした旧幕府軍残兵、土方歳三(岡田准一)が半生を振り返る。武州多摩の百姓出身であるがゆえに、厳しい戒律を課した新撰組副長時代。同郷の近藤勇(鈴木亮平)や沖田総司(山田涼介)らとの関係。そして、京都で出会ったお雪(柴咲コウ)との秘めた恋・・・。司馬遼太郎の原作を基に土方歳三の半生に迫ったアクション時代剣劇。148分。[投票]
★31917 命をかけた伝令(2019/英=米)1917年4月。第1次大戦。英軍の伍長代理ブレイクとスコフィールドは、6キロ先の最前線部隊への伝令を命じられる。翌朝の総攻撃の中止命令だ。ドイツ軍の退却は撤退に見せかけた罠だったが、すべての通信回線は切断され、他に伝える手段はない。このままでは1600名の部隊が壊滅する。部隊にはブレイクの兄も配属されていた―。全編をワンシーン・ワンカットのように繋いだ撮影技法も話題。119分。[投票(1)]
★4ロケットマン(2019/英)不仲な両親の下で、愛を受けずに育ったレジー少年。ピアノの意外な才能が認められ、王立音楽院に進む。ロック音楽に傾倒し、アメリカのソウルバンドのイギリス公演で演奏を務めるまでになる。ある日、意を決して音楽事務所に自作の曲を持ち込む。そこで後に作詞家としてコンビを組むバーニー・トーピンと出会う。“エルトン・ジョン”として売り出された彼は、瞬く間にスターの座に上り詰めたが・・・。伝説的ロックスター、エルトン・ジョンの波瀾の人生を本人監修で数々の名曲と供に描く。121分。[投票]
★3アラジン(2019/米)中世の中近東の街・アグラバー。身寄りのない青年・アラジン(マスード)は、相棒の猿のアブーと気ままなその日暮し。ある日、市場で窃盗の嫌疑をかけられた女性を助けたところ、実は彼女はお忍びで街に出てきていたアグラバー王国の王女・ジャスミン(スコット)だった。一方、密かに国王の地位を狙う宰相・ジャファー(ケンザリ)は、魔法の洞窟の奥深くに隠された特殊なランプの持ち出しをアラジンに持ちかける。そのランプを手にした者は無限の力を手にできるのだった・・・。 ◆アラビアン・ナイトの「アラジンの魔法のランプ」を下敷にした1992年のディズニーアニメ『アラジン』の実写版。128分。[投票]

Points of View

最近のPOV 5
[投票(1)]
A=鍵です(7) B=鍵だろう(14) C=鍵までは(2)
伝記映画[投票(1)]
実在の人物の評伝。描く主眼が事件や事象であるものは対象外。集団物・群像劇も同じく。ドキュメンタリーも別物。近代以降(仏陀とかイエスとかは非対象)。
ロケ地 函館:道南を舞台にした映画[投票(4)]
世界有数のフォトジェニックな地形を誇る観光都市・函館。幕末開港以来の国際貿易港として、また戦後は北洋船団の拠点として栄えた歴史を持つ独特の風土は、昔から幾多の映画にその舞台として選ばれてきました。函館ほか北海道南部地域でロケのあった作品を含みます。A=60年代以前(11本)。B=70年代(4本)。C=80年代(10本)。D=90年代(9本)。E=00年代(14本)。F=10年代(3本)。リクエスト中=『美式天然』(2005、長万部)。ほか未登録作品多数。
家書抵萬金[投票(1)]
手紙が重要な小道具になっていたり、手紙や郵便の役割について考えさせられるところのある映画群。タイトルは杜甫「春望」の一節。
☆☆≡あめりかよ!アメリカよ!≡☆☆[投票]
好きで嫌いで好きなアメリカ。ノモもシンジョーもダイマジンもゴジラもみんなアメリカを目指した! タイトルは敬愛するノビー(信彦)落合大先生の著作より借用。A:アメリカ万歳!な映画。 B:アメリカをお勉強する映画。 C:アメリカへ行こう!(あるいはアメリカへの憧憬?)な映画