マルティーヌ・モリコーニの映画ファンのコメント
| サガン -悲しみよ こんにちは-(2008/仏)が好きな人 | ファンを表示する |
| アレクサンドリア(2009/スペイン) |
| AD4Cのアレクサンドリアの町を、図書館をこの目で見れたという眼福。七不思議のキュロスの大灯台もチラッと見える(全体迄を見たかったね)。ところで「右の頬を打たれたら左の頬を出せ」と言ったのはキリストではなかったか? [review] (KEI) | [投票(1)] | |
| 迫害される側からする側に回るキリスト教徒を描く珍しい、真摯な映画で、人やその尊厳とは何かを考えさせられる。 [review] (G31) | [投票(2)] | |
| 『タイタニック』で例えれば、レオが闇落ちしてビリー・ゼインが良識を保つのである。公平を期そうという強迫観念で緊張が絶えず生じていて、修羅場に際して試された人間性は悉く敗北する筋にもかかわらず、人が不遜にはならなかったという爽快な後味がある。 [review] (disjunctive) | [投票] |