エリック・レイノーの映画ファンのコメント
| フェアウェル さらば、哀しみのスパイ(2009/仏)が好きな人 | ファンを表示する |
| 天使の処刑人 バイオレット&デイジー(2011/米) |
| これはあまり深読みせずに、もうそのまますべて受けとめて、可憐な少女たちのきゃっきゃうふふで、いい話、と思って見るのが正しいのではないか。ぶっ飛びすぎてて、考え出すとよくわからなくなるなあ。 (シーチキン) | [投票] | |
| よく練られた会話劇であり、儚いファンタジーだ。取り返しのつかない悲劇に至る道をすんでのところで踏み止まっているかのような脆い美しさがある。主演三者の芝居の組合せ計七パターンを駆使して心情の推移を促す作劇術も巧みだが、「授受」「代筆」といったモティーフの配置は「映画」を見据えている。 (3819695) | [投票] | |
| この題名はどうもいかがものか、あまり考えないで作っちゃった感もするなあ。最初の出だしはアクションっぽいが、それ以降実にしんみりした話になる。これは予想外の映画である。 [review] (セント) | [投票] |