レザ・ミル・キャリミの映画ファンのコメント
| 月の光の下に(2001/イラン) 花嫁と角砂糖(2011/イラン) こんなに近く、こんなに遠く(2004/イラン)が好きな人 | ファンを表示する |
| 熊は、いない(2022/イラン) |
| 監督本人を含め「枷をはめられた民たち」が「外」を目指す話しだ。映画を撮ることを禁じられたジャファール・パナヒは、自分を被写体にして、疑似ドキュメンタリー(自身の現実)とドラマ(遠因の非合理性)のあわいを描いて、その「罪深さ」をカタチにし告発する。 [review] (ぽんしゅう) | [投票(1)] | |
| これは面白い。冒頭の、カフェのウェイトレスに至るまでのあのセンスの良いつなぎのカットにうならせられる。と、そこからは現実と虚構がせめぎあい、ここからはもうパナヒの思うツボになる展開が待っていた。 [review] (セント) | [投票(1)] |