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リチャード・カイリーの映画ファンのコメント

四次元への招待(1969/米) 狙撃者(1952/米) ペンダラム(1969/米) 拾った女(1953/米) 明日があるなら(1986/米) 死の天使レイチェル(1985/米) 無警察地帯(1955/米) 暴力教室(1955/米) 刑事コロンボ 権力の墓穴(1974/米) モハメド・アリ チャンピオンへの道(1970/米) 星の王子さま(1974/米)が好きな人ファンを表示する

狙撃者(1952/米)************

★3狙撃される対象の描き方が容赦ない。特に2人目は、狙撃者−アーサー・フランツのリアクションのカットがなく、唐突に撃たれるのでびっくり。出てくる女性がみんな嫌な人物として扱われるのも徹底している。 [review] (ゑぎ)[投票]