パコ・デ・ルシアの映画ファンのコメント
| カルロス・サウラの セビジャーナス(1992/スペイン) アンダルシアの恋物語(1989/スペイン) フラメンコ・フラメンコ(2010/スペイン) フラメンコ(1995/スペイン) 殺し屋たちの挽歌(1984/英) カルメン(1983/スペイン)が好きな人 | ファンを表示する |
| 太陽に灼かれて(1994/仏=露) |
| それぞれが静かで穏やかな表情・言葉・仕草の裏に隠している、哀しく深いエゴイズム。はじめから最後までぞくぞくしていました。 [review] (いぐあな) | [投票(5)] | |
| ミハルコフが親和するチェーホフ的世界に切り込まれるタルコフスキー的前衛は故国近代史への錯綜する想いを表出し、ソビエト映画史を概観するような感銘。ズーム使いは後期フェリーニ・ブニュエルを想起させる。泥臭く且つ圧倒的な映像美。 (けにろん) | [投票(1)] | |
| 北国の人間は強く優しく暖かい。オルグ・メンシコフには落ち着いた存在感がある。 (KADAGIO) | [投票(2)] |