ヴィーランド・シュルツ・カイルの映画ファンのコメント
| チルドレン・オブ・ホァンシー 遥かなる希望の道(2008/豪=中国=独) マスカレード 仮面の愛(1990/英=オーストリア=仏=伊) 火山のもとで(1984/米=メキシコ) ザ・デッド 「ダブリン市民」より(1987/米) ブロンドと柩の謎(2001/カナダ=独=英) 愛の破片(1996/独=仏=英) 愛の果てに(1993/英=独)が好きな人 | ファンを表示する |
| 大地のうた(1955/インド) |
| 貧困の生活を淡々と描いているようで、実はとても達者な映画作り。 [review] (くたー) | [投票(5)] | |
| 世界映画史上の大傑作であることは疑いない。ちょっと出来過ぎているくらいだ。例えばラスト近くに至って「世間を見ていないから性格が悪い」と言い出す富裕な隣人。或いは盗まれた首飾りの顛末。このあたりは出来過ぎ。しかし、鉄塔とススキの野の風景、汽車の使い方、雨のシーン等圧倒的な映画的造型。 (ゑぎ) | [投票(2)] | |
| 描こうとするテーマにせよ使われる技法にせよ西洋的な洗練のフィルターを通した感は拭えない。特に兄妹が列車を見に行く件がそうだ。そういう点で若干風化しているとも思うがプリミティブな真実は随所に確かにある。 (けにろん) | [投票(5)] | |
| 大学の講義にて鑑賞。テスト明けで睡魔との闘いだったが充分に面白かった。 (赤い戦車) | [投票] |