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スパイ・エンジェル グラマー美女軍団 (1990/米)
Gunsスパイ・エンジェルス
| 製作 | アーリン・シダリス |
| 監督 | アンディ・シダリス |
| 脚本 | アンディ・シダリス |
| 撮影 | ハワード・ウェクスラー |
| 美術 | チェリー・デイ・レドウィズ |
| 音楽 | リチャード・ライオンズ |
| 衣装 | レナ・エリアシフ |
| 出演 | エリック・エストラーダ / ドナ・スピア / ロバータ・ヴァスケス / ブルース・ペンホール / シンシア・ブリムホール / ウィリアム・バミラー / デヴィン・デヴァスケス / マイケル・J・シェーン / フィリス・デイビス / チャック・マッキャン / リヴ・リンデランド / チュ・チュ・マラーヴ / リチャード・カンシーノ / ジョージ・チェン |
| あらすじ | ラスベガスの麻薬密輸組織のボス、デガ(エリック・エストラーダ)は、連邦秘密捜査官“スパイ・エンジェル”ドナ(ドナ・スピア)のホノルル支局の仲間を、殺し屋を使って殺害する。ドナは、パートナーのニコル(ロベルタ・バスケス)と共に殺し屋を追い、ラスベガスにやって来た。そしてデガを倒すため、スパイ・エンジェルの仲間達が集結する・・・。(91分) (ダリア) | [投票] |
| 06年、TV東京がまたお茶の間の時間に放送してくれた。(AV用として)再見したところ、終盤に意外と伏線がはられていたのに気づかされた。 [review] (氷野晴郎) | [投票] | |
| この映画の最大の美点は…、 [review] (ワトニイ) | [投票(2)] | |
| 「匂いたつ 生身の女体が 濡れて暴れてみだれ撃ち」TXの予告はあいかわらず素敵。グラマー美女といえるのはシンシア・ブリムホールだけという気もするが。 (犬) | [投票(1)] | |
| 破茶滅茶っぷりは可笑しかったが、もっともっとお色気作戦炸裂で徹底的にバカ映画路線を突っ走って欲しかった。どうせストーリーやら作品の出来に関する期待なんぞ、開始後10分で粉々に吹き飛ぶのだから。 (ダリア) | [投票] | |
| こんな中途半端で一本の映画になるのは良い時代だった。 (甘崎庵) | [投票(1)] | |
| マッチョな稲川淳二が。伏線をしっかり回収するのは凄いがストーリーはまったく頭に入りません。 (ガリガリ博士) | [投票] |
Ratings
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| 計 | 7人 | 平均 (* = 1) |
POV
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