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DISCO ディスコ (2008/仏)
Disco
[Comedy]
| 製作 | ジャン・バティスト・デュポン / シリル・コルボー・ジュスタン |
| 監督 | ファビアン・オンテニアンテ |
| 脚本 | ファビアン・オンテニアンテ / フランク・デュボスク / フィリップ・ギラール / マヌ・ブーズ |
| 撮影 | ジャン・マリー・ドルージュ |
| 美術 | ジャン・マルク・ケルデリュエ |
| 音楽 | ミシェル・ルグラン |
| 衣装 | ピエール・イヴ・ゲロー |
| 出演 | フランク・デュボスク / エマニュエル・ベアール / ジェラール・ドパルデュー / サミュエル・ル・ビアン / アベス・ザーマニ / アニー・コルディ / ジェロム・レ・バンナ / イザベル・ナンティ / フランソワ・グザヴィエ・ドゥメゾン / クリスティーヌ・シティ / クロエ・ランベール / ダニエル・ルブリュン / ジャック・セレ |
| 『天使とデート』以来ずっとエマニュエル・ベアールファンの僕としては垂涎の作品。年とっても可愛いところはキャメロン・ディアスと似てる。テーマは年齢を気にして「年相応の生き方」に縛られることの方が恥ずかしい、みたいな事を言いたいんだろうけど、観てるこっちが恥ずかしい。BGMは良い! [review] (IN4MATION) | [投票] | |
| きょとん顔が絶品のめっちゃキュートなエマニュエル・ベアールに胸がきゅんきゅんして窒息するか思った。などということはまあどうでもよろしい。当然のごとく新味はないがフランク・デュボスクの柔らかに傍若無人なキャラクタさえ受け容れられればじゅうぶん楽しめるよう定石どおりに仕上げられている。 [review] (3819695) | [投票(1)] | |
| エマニュエル・ベアールがキャメロン・ディアスみたいな演技してるだけで楽しい。つーか、なんでこんな仕事受けてんのさ。 [review] (ペペロンチーノ) | [投票(1)] | |
| ドメジャーなディスコ・チューンの連打は良いが、それは逆に言えばルグラン(の出番の少なさ)が「名義貸し」丸出しということでもあり残念。バンナに映画を食われかけてどうする。まあでも、「ディスコは宗教なんだよ」等の至言も多く佳作かな。 (Lostie) | [投票] |
Ratings
| 1人 | ||
| 2人 | ||
| 5人 | ||
| 2人 | ||
| 0人 | ||
| 計 | 10人 | 平均 (* = 1) |
POV
| Fist or Twist (or Act?) 〜格闘家〜 (Lostie) | [投票(2)] | 踊る阿呆 (Lostie) | [投票(2)] |
Links
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