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IN4MATION

夏帆、のん、飯豊まりえ、小松菜奈、水原希子、芦田愛菜、小芝風花、浜辺美波、永野芽郁・推し
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Comments

最近のコメント 10
★4誘拐報道(1982/日)今なら防犯カメラやドラレコによる監視体制の中、こんな杜撰な誘拐犯などすぐに捕まってしまうだろう。時代の違いを感じる。小柳ルミ子と藤谷美和子がびっくりするほど可愛い。 [review][投票]
★3さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅(1981/日)パルチザンとして闘う鉄郎。大人になったね。前作から考えるといささか矛盾もあるけど、耳の大きな人とか出てきて、今までの銀鉄と雰囲気も違うけど、鉄郎はようやくマザコンから脱出できたようです。 [review][投票]
★3燃えよ剣(2021/日)原田監督作品全般言えることだが、台詞が早口、会話の間が短い、会話の途中に土方のモノローグを重ねるせいで、正直何を話しているのか聞き取るのに一苦労する割に大したこと言ってないシーンが多い。新選組発足までのエピソードに時間を割きすぎの感。編集が雑というか下手。つくづく長台詞を覚えてきた役者泣かせな監督である。 [review][投票]
★4劇場版 呪術廻戦0(2021/日)エヴァに置き換えると、乙骨憂太が碇シンジ(そのまんま)、祈本里香がエヴァ初号機、五条悟が葛城ミサト、禪院真希がアスカ+真希波マリ的な役割。声優・緒方恵美のせいでもうそうにしか見えないし聞こえない。 [review][投票]
★3漁港の肉子ちゃん(2021/日)肉子のギャグがスベり気味なうえに会話が成立していないキクコとのやりとりに前半は観ていてイラっとしたが、キクコの周囲(二宮やマリアたち)の物語が面白く最後まで観られた。主要キャラの声優が明石家さんまの内輪で固められていることに当初偏見を持っていたが、そこは原作・西加奈子。杞憂に終わった。 [review][投票]
★3竜とそばかすの姫(2021/日)(メタバース的な)まんま『サマーウォーズ』の世界観(OZと現実)の中で作られた、細田版ディズニー映画(『美女と野獣』)といった体裁。現実世界で炎上、「U」の中でも炎上と炎上続きなすずに同情すら覚えた。観終わった率直な感想は「ただただ疲れた。」常田大希の曲はいい。 [review][投票]
★4ファインド・アウト(2012/米)虚言癖があり信用できない語り手・ジルをどこまで信用して観賞しているかによって心理的負荷が変わってくると思う。 [review][投票]
★3「宇宙戦艦ヤマト」という時代 西暦2202年の選択(2021/日)普通のダイジェストでいいものを、なぜ真田へのインタヴュー形式にこだわったのか? また内容が終始自らが課した「波動砲使用禁止縛り」に対する解釈と言い訳のように感じた。そもそも本作の制作意図はなんだったんだろう?[投票]
★3コンフィデンスマンJP 英雄編(2022/日)コロナ禍の中で思えように海外ロケができず、その大半をポルトヨーロッパでロケを行ったと聞かされれば、その努力は十分に報われている画作りだと思った。ただ、名前だけの出演に留まった「スタア」や「ジェシー」の不在は、丹波やマルセル真梨邑など新キャスト追加で補ってもなお埋められない穴を感じた。 [review][投票]
★5ROOM13(1999/仏)「1組の男女と車があれば映画は出来る」を実践した監督たち(この場合、車さえ不要だが)。結末は「組の男女のうち6分以内にどちらかが死ぬ」と分かっていてもサスペンスの醍醐味は全く損なわれていない。前述の定義に「5分あれば」を付け加えたい。星新一ヒッチコックが好きな人には是非。フランス美女たちの美の競演も見逃せない。[投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★3竜とそばかすの姫(2021/日)高知県の田舎に暮らす17歳の女子高生・すずは幼い頃に事故で母親をなくして以来、大好きだった歌を唄うことができなくなっていた。ある日、親友に誘われ全世界で50億人以上が登録している仮想空間「U」に参加する。「U」ではAsというアバターを介して別の自分を生きることができる場所。現実では唄えない筈のすずが「U」では「ベル」という名のAsでは唄えるようになる。やがてベルはその歌声とルックスから「U」の歌姫として人気者になっていくのだが......。[投票]
★5ROOM13(1999/仏)1話約6分のサスペンスが13話のショートフィルムムービー。とあるホテルの13号室にいる1組の男と女。5分間にサスペンスの醍醐味・エッセンスを凝縮。ラスト1分にそのどちらかに必ず死が訪れる。13人の監督が13様に繰り広げる驚愕の展開。#1『老女の晩餐』#2『非情のダイス』#3『バスルームの真相』#4『毒の応酬』#5『花嫁の過ち』#6『裏切りの引鉄』#7『3度目の正直』#8『呪いの初夜』#9『狂気のゲーマー』#10『妬みの贈り物』#11『偶像の願い』#12『13人目の犠牲者』#13『てんとう虫の娼婦[投票]
★5建築学概論(2012/韓国)大学の建築科を卒業して建築士となったスンミンのもとに、彼が大学生の頃の初恋の相手だったソヨンが済州島に建てる自身の家の設計を依頼しにやってくる。15年ぶりに再会したふたりは昔を懐かしむが、スンミンには既に婚約者がおり、ソヨンも離婚が成立したばかりだった。[投票]
★4ノイズ(2022/日)舞台は猪狩島。幼い頃に船の事故で両親を失った圭太・純・加奈らは島の子供として大切に育てられる。圭太は島の村興しのために黒いちぢく栽培に精を出し、成果を上げていた。そんな折、刑務所から出所したばかりの小御坂が保護司に連れられて島を訪れるのだが、この男が島民らにとって「ノイズ」となっていく。[投票]
★2劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命(2018/日)地下鉄トンネル崩落事故から3ヶ月。新たなる地へと旅立ちが迫る藍沢たち。その旅立ちが「別れ」を意味することに気づきながらも、彼らは10年間を共にしてきた互いへの思いを抱えたまま日々を過ごしていた。そんな折り、出動要請が入る。成田空港航空機緊急着陸事故と東京湾・海ほたるへの巨大フェリー衝突事故という「空」と「海」を舞台にした未曾有の大事故が連続発生。史上最悪の現場に彼らはいかに立ち向かうのか。[投票]

Points of View

最近のPOV 5
お城好きが見ておくべき映画【天守閣の有無に関わらず!】[投票]
日本百名城スタンプラリーを周ってる方、特に必見! 
パパ・ママ 家族映画[投票(2)]
A:パパ B:ママ C:ばあちゃん D:兄弟姉妹 E:番外  映画の★とは違う観点で★をつけてみました。
大滝秀治はかく言う。「つまらん」[投票]
宇宙人映画は除く。キリがないから。
脱いじゃったと言えば脱いじゃった[投票(6)]
邦画で一定のレベル以上の女優限定。QNB(急に脱がれてびっくり)
身に覚えあり(?)そうな映画[投票(2)]
僕の周囲で起こったり起こってなかったり、友達から聞いたことあるようなないような、似たような恋愛憎劇。アクションやSFもいいけど、たまにはリアルを追体験してみませんか。はい、ある、ある〜。ない?