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IN4MATIONさんのあらすじ: 投票数順

★3君と歩く世界(2012/仏=ベルギー)南仏・アンティーブのマリンランドでシャチの調教師として働くステファニー。ある日彼女は水中ショーの最中に不慮の事故に遭い両足を失う。絶望に打ちひしがれ心を閉ざした日々を送っていた彼女は、以前ナイトクラブで苦境から自分を救ってくれた男・アリのことを思い出し、彼に連絡を取る。無骨だがどこまでもストレートなアリの人柄に触れて彼女は次第に生きる気力を取り戻していく。[投票(1)]
★5ロビン・フッド(2010/米=英)中世イングランドの伝説上の義賊・ロビンフッドの物語。十字軍の兵士としてフランスで戦っていたロビンは、遠征からの帰還の途中、ロクスリーの暗殺に遭遇。「家宝の剣を故郷に持ち帰って欲しい」という彼の遺言を引き受けノッティンガムを訪れたロビンは、そこで己の過去を知り、圧政を続けるジョン王からイギリス北部を救い侵略を企む仏軍から国を守ろうと、仲間と共に立ち上がる。 [投票(1)]
★4バンコック・デンジャラス(2008/米)冷酷な殺し屋ジョーは自らに4つのルールを課していた。「1.質問するな」「2.堅気の人間と交わるな」「3.跡を残すな」「4.引き際を知れ」引退を決意した彼は最後の仕事をこなすためバンコクに降り立つが、そこで知り合った2人の人間のせいで自ら定めたこのルールを破ってしまい、窮地に陥る事になる。2000年のタイ映画『レイン』のリメイク作品。[投票(1)]
★4ハードキャンディ(2005/米)俺は目を覚ましたらキッチンにいた。手足を縛られ下半身は裸。股間には氷嚢。そして不敵に笑う少女! 一体、俺がナニをした![投票(1)]
★4容疑者Xの献身(2008/日)花岡靖子(松雪)は娘の美里(金澤)と賃貸アパートで2人暮らし。ある日、靖子の元夫・富樫慎二(長塚)が彼女の居所を突き止め訪ねてきた。どこに引っ越しても付きまとい、金をせびり暴力を振るう富樫を、靖子と美里は必死の抵抗の末に絞殺してしまう。事の重大さに呆然とする母子に救いの手を差し伸べたのは、隣室に住む天才数学者・石神哲哉()だった。12月3日未明、全裸の絞殺死体が発見された。顔は潰され手足の指は焼かれていた。被害者の特定が困難かと思われる中、いくつもの遺留品から死体は富樫と判明する。貝塚北警察署の刑事・内海薫(柴咲)及び、警視庁刑事・草薙俊平(北村)らは花岡母子のアリバイの裏付け捜査を進めるが進展はない。 [more][投票(1)]
★4アキレスと亀(2008/日)裕福な家で育つ少年・倉持真知寿(マチス)は、絵が好きな父の影響から将来画家になる夢を持っていたが、両親が亡くなり一変した環境に置かれた。天涯孤独の身となった真知寿は、画家になること以外に人生の指針を失ってしまう。愛に恵まれないまま青年となった真知寿は新聞配達や印刷工場で働きながら美術を学ぶ。絵を描くことしか生き甲斐を見出せなかった彼の前に、彼の才能を信じて疑わない理解者・幸子が現れる。やがて2人は結婚し、真知寿の夢は2人の夢となったが、彼の作品が評価されない日々が変わることはなかった。。。 [投票(1)]
★420世紀少年 第1章(2008/日) 1969年。小学生のケンヂは、同級生のオッチョ、マルオ、ヨシツネ、モンちゃん、ユキジといった仲間たちと原っぱの秘密基地で、自分たちが考えた空想の未来「よげんの書」を作った。悪の組織、世界征服、人類滅亡計画、それを阻止する正義の味方など、彼らはワクワクしながら空想の世界を広げていった。  1997年。ケンヂはコンビニの経営をしながら、失踪した姉・キリコの赤ん坊・カンナの面倒を看ていた。そんな冴えない単調な日常が、お得意先一家の謎の失踪、同級生ドンキーの死を契機に、俄に騒然としてくる。。。  やがてケンヂは、異変の数々が子供の頃に書いた「よげんの書」通りであることを知り愕然とする。その背後には、謎の宗教教団と、『ともだち』と呼ばれる教祖の影があった。  『ともだち』はケンヂの「よげんの書」に従い世界を破滅に導こうとしているのか? [投票(1)]
★4バンテージ・ポイント(2008/米)大統領を狙撃した、1発の銃弾。目撃者は8人。しかし、彼らが見たものはくい違っていた。8つの異なる視点の先に潜む隠された真実とは。。。8人も絡んでいるのに、上映時間は1時間30分です。[投票(1)]
★5同じ月を見ている(2005/日)鉄矢(窪塚洋介)と元(ドン)(エディソン・チャン)は幼なじみ。二人が10歳の頃、心臓病を患った少女エミ(黒木メイサ)が転校してくる。いつの日かエミの心臓を治すために医者を志す鉄矢。人の思いを感じ取って画が描けるドン。三人の楽しい思い出はエミの父が山火事で犠牲になり、その犯人としてドンが服役した日で途絶える。ある日、研修医として夢を叶えようとしている鉄矢の元にドンが脱獄したと報せが届く。。。と同時に、何故か鉄矢の心は曇り出す。[投票(1)]
★3サル(2003/日)新薬開発に必要な治験。動物実験を経て人体に及ぼす副作用の有無などを精査するための治験。高額なバイトとして有名な治験ボランティアに、自主映画の制作費捻出を目当てにして応募・参加する井藤(鳥羽潤)ら。隠しカメラを用いて記録される映像はドキュメンタリータッチ。彼らがボランティアとして入院していた期間から、衝撃的なその後までを描く。[投票(1)]
★2ブリングリング(2013/米=仏=英=日=独)セレブな生活に憧れる少女・ニッキーは義妹・サムと共に学校には通わず自宅で母から教育を受けている。一方で新しい学校に転入したマークはファッション好きなレベッカとその友達・クロエらと親友になった。ある日、パリス・ヒルトンがラスベガスでパーティーを開くと知ったマークとレベッカは、留守中のパリスの自宅をネットで探し当て忍び込む。やがてニッキーたちを加えた5人は、次々とセレブ宅に侵入し、高価なブランド品やジュエリーを盗み出していく......。全米メディアを騒然とさせた実際の事件を映画化。原作は雑誌「ヴァニティ・フェア」掲載記事「容疑者たちはルブタンを履いていた」[投票]
★312ラウンド(2009/米)ルイジアナ州ニューオリンズ。パトロール中の警官・ダニー・フィッシャー(ジョン・シナ)はFBIが取り逃がした大物武器商人・マイルズ(エイダン・ギレン)を追跡・逮捕する。だがその際に犯人の恋人が交通事故死してしまう。1年後。脱獄したマイルズは昇進して刑事となったダニーの婚約者を誘拐。マイルズは「12ラウンド」と名づけた12のミッションをクリアできたら彼女を解放すると言う。[投票]
★3コンゴ(1995/米)ダイヤモンドを利用し通信市場を独占しようと企てるトラヴィコム社。しかしコンゴにいた調査隊はゴリラらしき生物により全滅させられる。その調査に向かう科学者と、霊長類学者。目的に多少の違いはあったが共にコンゴ奥地を目指す。原作は小説『失われた黄金都市』(マイケル・クライトン著)[投票]
★3桜並木の満開の下に(2012/日)まだ東日本大震災の爪痕が残る茨城県日立市。製鉄工場に勤めている栞(臼田あさ美)は、ある日、労災事故で夫の研次(高橋洋)を亡くす。事故で取引先からの受注もなくなり工場は立ち行かなくなる。その事故の原因ともなっていた同僚の工(三浦貴大)はひとり責任を感じ......。[投票]
★1斉木楠雄のΨ難(2017/日)超能力を持つ高校生・斎木楠雄は普通の生活に憧れ目立たないように暮らしていた。しかし、彼のクラスメイトたちは個性的な変人ばかり。バカすぎる燃堂、中二病の海藤、元ヤンキーの窪谷須、そして妄想美少女の照橋らが文化祭でトラブルを巻き起こし、斎木に災難が降りかかりまくる。たかが文化祭なのに、ついには地球滅亡の危機まで訪れてしまい......。[投票]
★4海賊とよばれた男(2016/日)1912年。日本のエネルギー産業においてまだ石炭が主流だった時代、國岡鐵造は北九州・門司で石油業を起こす。鐵造は船に軽油を積み、海の上で直接燃料を販売する商法を思いつく。下関の石油業者は鐵造の「境界線を越えた暴走」を止めようとするものの、「國岡商店」は心強い仲間たちを従えて急激に成長していく。原作は百田尚樹の同名小説。モデルは出光興産創業者の出光佐三氏である。 [投票]
★3プレデターズ(2006/米)未知の惑星に連れてこられた戦いのエキスパートたち。メンバーは傭兵のロイスをはじめ、メキシコ暗殺集団、ロシア特殊部隊、CIA天才スナイパー、連続殺人犯の死刑囚、日本人ヤクザ、謎多き医師の8人。彼らはプレデターの狩りの獲物としてここに集められたのであった。[投票]
★4アントマン(2015/米)仕事も家庭も失った刑務所帰りのスコットはある日、窃盗団に加わり豪邸に忍び込む。そこで盗んだスーツを着てみると身体が蟻のように小さくなった。スコットはこのスーツを開発したピムからある陰謀を阻止するよう言い渡される。愛する娘のため、スコットはアントマンとして協力することを誓うのだが......。[投票]
★3TAXi4(2007/仏)今回のサプライズVIPはジブリル・シセ。シセをオランピック・ドゥ・マルセイユのホームスタジアムに送り届けたタクシードライバー・ダニエルは、マルセイユ警察のエミリアンと共にサッカー場に子供たちのサッカー見学に出かけた。仕事に戻ったエミリアンには大きな仕事が待っていた。武装強盗53件、殺人の共謀122件、全欧州から指名手配されている「ベルギーの怪物」をジベール署長と共に引き取りに行くことになるのだが......。[投票]
★1祈りの幕が下りる時(2018/日)明治座に幼馴染みの演出家を訪ねた女性が「越川睦夫」という謎の男の家で遺体で発見された。捜査を担当する松宮は、5km離れた河川敷で焼死体で発見された男との関連を疑い、その遺品の中から日本橋を囲む12の橋の名前が書き込まれたカレンダーを発見する。そのことを従兄弟である加賀恭一郎に伝えたところ、加賀も同じ情報を握っていた。ただ、その情報源は死んだ自身の母の遺品の中からだった。ここに、加賀が日本橋に「新参者」としてやってきた謎が明かされる。[投票]