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キラー・エリート (2011/豪=米)
Killer Elite
[Action]
| 製作 | マイケル・ボーゲン / スティーヴ・チャスマン / シガージョン・サイヴァッツォン |
| 監督 | ゲイリー・マッケンドリー |
| 脚本 | マット・シェリング |
| 原作 | ラノフ・ファインズ |
| 撮影 | サイモン・ダガン |
| 美術 | ミシェル・マクギャーエイ |
| 音楽 | ラインホルト・ハイル / ジョニー・クリメック |
| 衣装 | オード・ブロンソン・ハワード |
| 出演 | ジェイソン・ステイサム / クライヴ・オーウェン / ロバート・デ・ニーロ / ドミニク・パーセル / ベン・メンデルソン / エイダン・ヤング / イヴォンヌ・ストラホフスキー / ビル・ブラウン / アデウェール・アキノエ・アグバジェ |
| あらすじ | Based on a true story (本作は実話に基づく)。石油高騰、戦争、陰謀の1980年。2人の殺し屋がいた。ダニー(ジェイソン・ステイサム)とハンター(ロバート・デ・ニーロ)。いつも組んでいたが、ダニーは殺しに嫌気がさし、足を洗う。そして1年後。オーストラリアにいたダニーの許に手紙が来る。捕まっているハンターの写真が入っていた。ハンターを助けるべくダニーは代理人(アデウェール・アキノエ・アグバジェ)を通じて、依頼主のシーク(長老)に会う。ハンターは仕事を放棄し空港で捕まったらしい。シークは「彼を救けたくば、依頼した仕事をこなせ」と言う。その内容は・・・。(まだまだ続きます) [more] (KEI) | [投票] |
| 史実らしいが、しっかりエンタメになっている点を買いたい。デ・ニーロは自ら譲って、ステイサムがスーパーマンだが、変わらぬハゲ頭がカッコいいので許す。曲も意外と良い。「国家でも個人でも宣言無しの終戦はない(自分の覚悟)」という。これが心に響いた。 (KEI) | [投票] | |
| 随分人情派の殺し屋エリートだな (二液混合) | [投票(1)] | |
| かき集め的な面子含め、薄味乍らまぁ面白かった。☆3.3点。 (死ぬまでシネマ) | [投票] | |
| 70年代風味を加えたことで、B級では終わらせないという意思は感じる。 (甘崎庵) | [投票] | |
| 散漫。あと、似た顔が多くて混乱する。 (Lostie) | [投票] | |
| 殺し合えよ。 (黒魔羅) | [投票] |
Ratings
| 1人 | ||
| 5人 | ||
| 20人 | ||
| 3人 | ||
| 1人 | ||
| 計 | 30人 | 平均 (* = 1) |
POV
Links
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