| ジャン・リュック.. | チャップリン | 小津安二郎 | ヒッチコック | ジャッキー・チェ.. |
ブロードウェイのバークレー夫妻 (1949/米)
The Barkleys of Broadway
| 製作 | アーサー・フリード |
| 監督 | チャールズ・ウォルターズ |
| 脚本 | ベティ・コムデン / アドルフ・グリーン / シドニー・シェルダン |
| 撮影 | ハリー・ストラドリング |
| 美術 | セドリック・ギボンズ / エドワード・C・カーファグノ |
| 音楽 | アイラ・ガーシュイン / レニー・ヘイトン / ハリー・ウォーレン |
| 衣装 | アイリーン / ヴァレス |
| 特撮 | ウォーレン・ニューカム / アーヴィング・G・リース |
| 出演 | フレッド・アステア / ジンジャー・ロジャース / オスカー・レヴァント / ビリー・バーク / ゲイル・ロビンズ / ジャック・フランソワ / ジョージ・ザッコ / クリントン・サンドバーグ / イネス・クーパー / キャロル・ブリュースター / ウィルソン・ウッド |
| あらすじ | 名コンビのフレッド・アステアとジンジャー・ロジャースが最後に組んだ作品。 ブロード・ウェイで人気絶頂のジョシュ(フレッド・アステア)とダイラ(ジンジャー・ロジャース)のコンビ、バークレー夫妻。普段から喧嘩もするがそれなりに仲が良いこの夫婦があるパーティーで災いを招いてしまう。それはダイラが脚本家のジャックと出会ってから、ジャックがダイラはミュージカルよりも史劇女優の方が向いていると言ってしまった事でダイラは本気なってしまいバークレー夫妻に亀裂が走る。そして段々夫婦は離れてゆくが最後に待ち構えているものは?。 (わっこ) | [投票] |
| 当時のファンが抱いていたであろうアステア・ロジャーズ伝説をベースの下味にした脚本はうまい。また、バックステージものとしてこれほどリアルな作りは無い。しかしストーリーとしてリアルで面白いと言ったまでで、ミュージカルとして率直にすごいと思ったのは [review] (ジェリー) | [投票(2)] | |
| フレッド・アステアとジンジャー・ロジャースが久々に共演した作品だが過去の作品でのコンビぶりは健在。 [review] (わっこ) | [投票] |
Ratings
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| 計 | 11人 | 平均 (* = 1) |
POV
| ジンジャー・ロジャース (わっこ) | [投票(1)] |
Links
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