[コメント] 口紅殺人事件(1956/米) - 点数順 (1/1) -
| 連続殺人鬼の捕物譚と、大手マスメディア内の出世争いを並行で描いており、飽きさせない。 特徴的な三人の女性が登場するのだが、連続殺人鬼に襲われるのが、その内の誰になるのか、分からない展開がお見事! (AONI) | [投票] | |
| たんなる殺人のみじゃないところが、いい。 (あちこ) | [投票] | |
| 恐ろしく無駄のない映画。この映画では、フリッツ・ラングの光と影のスタイルよりも、その演出の経済性について大いに感心させられた。 (ゑぎ) | [投票] |