| ★4 | 登場人物の多い映画は、誰が自分に似ているかと思ったりする。アレでもコレでもないし、カーマ・スートラでもないとすると、ダグラスか(笑)。ビル・ナイは悪役のイメージが強いが、いい役者だ。未見作もあろうが、今回の役が一番合っている気がする。 (KEI) | [投票] |
| ★5 | そこはかとなく面白いお話でした。確かに表題のホテルは生かしきれていない気がしますが、インドに長く滞在した経験がある私には、「話がちがうじゃん」というところも含めて、懐かしい香りがプンプン。映画を見ながらインドのカオスと熱気を再体験させていただきました。 (お珠虫) | [投票] |
| ★3 | 出演者もじいさんばあさん、観客もじいさんばあさん、まあほどほどの映画.インドの描写んもおざなりなら、各キャラクターの描き方も通り一遍でスト-リーもほどほど。老人映画ってこんなもんでしょ。 (ぱーこ) | [投票] |
| ★3 | 人生の大先輩たちに生意気ですが…それぞれの環境や理由がひとつひとつ興味深い。変化して行く様も。インドという国やホテルが活かしきれてない感もあるけど、楽しめる作品ではある。 (あちこ) | [投票] |
| ★3 | インドにやって来た男女の新たな岐路を描いた話として見ればよく出来ているとは思うが、タイトルにあるホテルそのものが話に生かされている作品かと言われるとちょっと微妙な気がする。 [review] (わっこ) | [投票] |