ノエミー・メルランの映画ファンのコメント
| プロキオン14のコメント |
| 燃ゆる女の肖像(2019/仏) | 女性の、女性による、女性のための映画。男の出番は全くない。 [review] | [投票(2)] | |
| パリ13区(2021/仏) | 不器用な男女たちの不器用な恋愛物語、といってしまったら身も蓋もないのですが、どんどん引き込まれてしまいました。 [review] | [投票] | |
| パリの家族たち(2018/仏) | 100%母親映画。原題直訳は「母の日」。映画も邦題を私が作るなら『パリの母親たち』か『パリの母の日』か。とにかく「家族」でも「女性」でもなく、「母親」の映画。 [review] | [投票] |