| ★4 | 海中基地の機能とか詳細に描かれてて(正しい描写なのかは判らないけど)かなり好みの映画です。 [review] (t3b) | [投票] |
| ★2 | 同時期に作られた、他の深海SF作品『アビス』『リバイアサン』と比べると、迫力の点で今一歩。深海SFブームの時、マイケル・クライトンは何故自作スフィアを映画化しないのか?と憤りを感じていたらしいけど。 (kawa) | [投票] |
| ★5 | 私的には同時期の「アビス」「リバイアサン」よりも深海映画といったらコレ。こう感じてる人は日本中で私だけじゃないはず。いや、そうであって欲しい(願望)。TVのモニターで見たらしょぼかったけど、大画面じゃ結構迫力あったんですよ。 (takamari) | [投票] |
| ★3 | ちょっとわかりにくいかもしれないけど、本作のテーマは“父であることの強さ”です。艦長からケビンへときっちり継承されています。 (黒魔羅) | [投票(1)] |
| ★3 | 『アビス』と混ざってたけど、もう一回見直したら、こっちの方が強烈に覚えていた。怖さのただ一点でのみ、『デプス』に軍配。 (IN4MATION) | [投票] |
| ★3 | 記憶を振り絞ると・・・ 「リバイアサン」>本作>「アビス」となる。当時、深海モノが流行ったね(一瞬だが) (クワドラAS) | [投票] |