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★4空白(2021/日)古田新太のどんな激昂ぶりよりも、松坂桃李の特ノリ弁当に端を発した激昂がオレ的にはクライマックスだった。 [review][投票(3)]
★4クレヨンしんちゃん 激突!ラクガキングダムとほぼ四人の勇者(2020/日)パステル調に彩られた登場キャラ・メカのデザインや思考っぷりのテキトーさや「のびのびとしたラクガキ」「ラクガキお願いしま〜す!」な会話等…クレしん映画で本作は上位のシュール度。それらに久々登場ぶりぶりざえもんが期待通りに絡む。しんみりとした優しい余韻&主題歌挿入のタイミングも良し。[投票]
★2ファーザー(2020/英=仏)A・ホプキンスの独壇場。それは素晴らしい不穏な演技だった。でもそれだけだ [review][投票]
★3愚行録(2016/日)親ガチャ階級制からなる羨望・嫉妬・やっちゃる感を延々と見せられる、、、「人よりいい生活をしたい、しているか」といったもんを比較対照しなければ自我を満たせない人間から産まれてくる子供の幸福度は裕福な家庭どうこうとはまた別問題だ。利己的・合理的やら虚飾がアドバンテージとなる社会においてのあのラスト。遣りきれない。[投票]
★4ザ・ファブル(2019/日)単に猫舌で極端な反応をする主人公に対し、ボスが真面目に放った言葉「いいぞ、極限まで五感を磨け」、、、(笑)なるほど、タイトルの意味を受け入れて納得。プロの象徴である冒頭の瞬殺→に対し、あの普通過ぎる絵の可愛らしさ。ヒロイン含めそれを引き出したバイト先の描写が特に良い。岡田准一の身体操作能力も流石。[投票]
★4ヤクザと家族 The Family(2021/日)個人的にあぶ刑事や西部警察のイメージしかない舘ひろしの極道役マッチング指数はなかなか微妙なところだが、これに家族っワードが絡むと妙に親和性が高まる。あんなソフトな人柄で優しく「家族にならないか」って言われたらね(笑) [review][投票(2)]
★3ザ・ハント(2020/米)序盤の目まぐるしい謎展開はB級なノリもあり引き込まれかけたが、その後に伸び代が無かった。ハンティングの動機には思わず笑ってしまったし、どう見ても強そうに見えない女ふたりの長い格闘や中途半端な新自由主義批判など構成がちぐはぐに感じた。 [review][投票]
★4孤狼の血 LEVEL2(2021/日)中村梅雀、宮崎美子の柔和な笑顔、、、 [review][投票(2)]
★3マリグナント 狂暴な悪夢(2021/米)J・ワン、ちょっとキレがないな〜。お得意の、あっ!と驚く種明かしも今一パンチ力不足。90年代若しくは00年代に量産されたホラーの様でそこからの進化がない。刑事パートも至って普通。ただし、ヤツらのフィギュアが出たらマニアには人気が出るかもしれない。動きも造形もある意味スタイリッシュ。[投票]
★4すばらしき世界(2021/日)結局、主人公のすばらしき世界とは [review][投票]

Plots

3 件
★4悪魔のサバイバル(1986/米)サバイバルゲームのチャンピオンチーム「ゼロ・ボーイズ」とその彼女たち6人がドライブがてらに泊まりこんだログハウスで得体の知れない殺人鬼たちに翻弄され始める・・・。しかし殺られてばかりではいられない。犠牲者がでて、サバイバル野郎としての血が掻きたてられた今、彼らの反撃が開始された・・・。 「殺られっぱなし型」ホラーに武器携行・抵抗力を強化させたB級バトルホラーの秀作。(89分)[投票]
★4バイオハザード(2002/英=独=米)アメリカ中西部の新興都市・ラクーンシティー。その中心的役割を担っているのが、今や都市のシンボル的存在でもある巨大企業“アンブレラ・コーポレーション”。だが表向きの健全性とは裏腹に地下深く建造された極秘研究所「ハイブ」で生物兵器の開発という闇の側面も持合わせていた。 そしてその「ハイブ」内で予期せぬ事故は起きる。突如、非常警報が作動し瞬く間に全システムがロック、所員500名は外部との接触を絶たれてしまう。アンブレラの要請により支配化の特殊部隊が事態収拾の為、途中保護した記憶喪失の女アリス達を引き連れ「ハイブ」内に進入。しかし、彼らはそこで想像を絶する光景を目の当りにするのだった・・・(101分) [more][投票(1)]
★5カリートの道(1993/米)1975年ニューヨーク。30年の刑期を親友弁護士の尽力により5年で出所した麻薬界の大物カリート・ブリガンテ。彼はかつての恋人とヨリを戻し、南の島でレンタカー屋を営むという堅気な夢を持っていた。しかし大物であるがゆえに様々な障害が彼を待受ける・・・ 『スカーフェイス』以来再びコンビを組んだブライアン・デ・パルマアル・パチーノが流麗なカメラワークと男気で魅せる傑作マフィアドラマ[投票(1)]