コメンテータ
ランキング
HELP
ジャン・リュック..
************
チャップリン
************
小津安二郎
************
ヒッチコック
************
ジャッキー・チェ..
************

クワドラAS

[参加掲示板]
→気に入られた投票気に入った→
1032コメント968
2あらすじ6
POV13

Comments

最近のコメント 10
★3新聞記者(2019/日)サスペンスドラマとしては起伏のない凡庸な作品だった。権力による「あったものを無かった事に」(揉み消し)「無いことあった事に」(捏造)これを実際の事件に照らし合わせストレートに描いているが、こっちとしては既に知っている事ばかりだったし、何かプラスαを観たかった。 [review][投票(2)]
★4主戦場(2018/米)「国家は謝罪したらいけないんです。謝ったら終わりなんです」とか「フェミニズムは見た目も心も不細工な女が言い出した」とかトンデモ発言が噴出してくる中、まだ若々しい95歳元日本兵の、その戦争当事者故の発言に真の明快さと重み、そして暴走した集団に飲み込まれた個の犠牲を感じたな。[投票(3)]
★3スリー・ビルボード(2017/米=英)本作は色々な登場人物からの目線を感じる事が出来ると思うが、主人公ミルドレッドの息子目線から見た現実が不憫で仕方なかったな。 [review][投票(1)]
★4孤狼の血(2018/日)中盤過ぎまで、これは和製「トレーニング・デイ」?なのかとも思ったが、そうではなく、童話「三匹のこぶた」を下敷きに、豚達の行き過ぎた反発ゆえに起こる更なる狼の磐石な狩猟本能の覚醒。「孤狼の血」が「小豚の糞」で始まりそして終わる事がそれを物語っている。[投票(1)]
★3カメラを止めるな!(2017/日)廃墟の構造や佇まいは良かった。だが、 [review][投票(4)]
★4映画「立候補」(2013/日)最大の山場、マック赤坂陣営とその周囲の異様なテンション。自らお膳立てした孤立無援状態の中、ある意味やけっぱちな親子愛の強固な発露(怒声を張る息子の後ろでワッハッハと笑顔のマック!)。その他もろもろの泡沫候補に見るそれぞれの立ち位置、その孤独。安倍に喝采を送る民衆を見るにつけ、集団より個に愛着を感じるわやっぱ。「売国奴」ってワードの安易な使用も、何もいいことは無いだろうに、、、スマイル‼[投票]
★4クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ 〜拉麺大乱〜(2018/日)劇場版の中で一番社会的メッセージが濃厚に出てる。弱肉強食右肩上がりの経済成長などもはや幻想でありそれは夢見〜ワールドだと言わんばかりな展開を立体的視点で描きつつ、クレしん独特のシュールな笑いも違和感なく落とし込んでる。ツッコミどころはあるが歴代作品中ホップ・ステップ・ジャンプしてベスト5に入った。[投票]
★2へレディタリー 継承(2018/米)亡くなったお婆ちゃんの得体の知れない神秘性をベースに、娘一家の無軌道性が不穏な空気をもたらす中盤まではまずまず。だが、、、 [review][投票(2)]
★3ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)個人的に80'sから入ったオレとしてはRadio ga gaが一番好き。ライブエイドの迫真性に高揚感を受けながらも、それまでのドラマにはさほどグッとこなかった。We are the championsの和訳にちと違和感。→敗者に気にかけている暇はない。→敗者になってる暇はないという訳もある。オレはそっちを正規の訳としたいな。 [投票]
★3メアリと魔女の花(2017/日)完全なる魔法を獲得して世界をどう変えてどう繁栄させようというのかイマイチ意味が分からないしどーでもいい感MAXなのだが、勃起するホウキは初めて見た。何度も己をいきり立たせ、少女を大人へと導く。最後は中折れED気味だったが、ご苦労様と言ってやりたい。中高年の男には希望を持たせる作品だろう。[投票]

Plots

3 件
★4悪魔のサバイバル(1986/米)サバイバルゲームのチャンピオンチーム「ゼロ・ボーイズ」とその彼女たち6人がドライブがてらに泊まりこんだログハウスで得体の知れない殺人鬼たちに翻弄され始める・・・。しかし殺られてばかりではいられない。犠牲者がでて、サバイバル野郎としての血が掻きたてられた今、彼らの反撃が開始された・・・。 「殺られっぱなし型」ホラーに武器携行・抵抗力を強化させたB級バトルホラーの秀作。(89分)[投票]
★4バイオハザード(2002/英=独=米)アメリカ中西部の新興都市・ラクーンシティー。その中心的役割を担っているのが、今や都市のシンボル的存在でもある巨大企業“アンブレラ・コーポレーション”。だが表向きの健全性とは裏腹に地下深く建造された極秘研究所「ハイブ」で生物兵器の開発という闇の側面も持合わせていた。 そしてその「ハイブ」内で予期せぬ事故は起きる。突如、非常警報が作動し瞬く間に全システムがロック、所員500名は外部との接触を絶たれてしまう。アンブレラの要請により支配化の特殊部隊が事態収拾の為、途中保護した記憶喪失の女アリス達を引き連れ「ハイブ」内に進入。しかし、彼らはそこで想像を絶する光景を目の当りにするのだった・・・(101分) [more][投票(1)]
★5カリートの道(1993/米)1975年ニューヨーク。30年の刑期を親友弁護士の尽力により5年で出所した麻薬界の大物カリート・ブリガンテ。彼はかつての恋人とヨリを戻し、南の島でレンタカー屋を営むという堅気な夢を持っていた。しかし大物であるがゆえに様々な障害が彼を待受ける・・・ 『スカーフェイス』以来再びコンビを組んだブライアン・デ・パルマアル・パチーノが流麗なカメラワークと男気で魅せる傑作マフィアドラマ[投票(1)]