アレクサンダル・ペトコヴィッチの映画ファンのコメント
| 人間は鳥ではない(1965/ユーゴスラビア) ブコバルに手紙は届かない(1994/米=伊=ユーゴスラビア) 愛の調書、又は電話交換手失踪事件(1967/ユーゴスラビア) ゴリラは真昼、入浴す。(1993/セルビア=独) WR:オルガニズムの神秘(1971/独=ユーゴスラビア)が好きな人 | ファンを表示する |
| 絶対の愛(2006/韓国=日) |
| 整形に見える「肉体」のあり方と彫刻公園の肉体表現の対比が美しく破滅的。 (SUM) | [投票] | |
| キム・ギドクが寓話性を薄め哲学をちょっとばかり控えると映画はこれほど面白く観られる。作家としての矜持なんてどうでも良いんです。「一般映画」としてコチラ側に擦り寄ってきてくれた監督に★4つけますよ。えぇ、皮肉じゃなくね。 (sawa:38) | [投票] | |
| しかしまあ、挑発的で意地の悪い作品ですね。一歩間違えれば「トンデモ映画」になりかねない物語をここまで「並じゃない」作品に仕上げるキム・ギドクの才能は凄いです。 (TM(H19.1加入)) | [投票(1)] | |
| キム・ギドク監督自身は整形には否定的なようだが、本作を観た後では、愛するがゆえに変わりたい、変わらねばならないと思い込むヒロインの心情が痛いほど分かるのである。[ユーロスペース2/SRD] [review] (Yasu) | [投票] |