クリスティナ・ゴダの映画ファンのコメント
| 反恋愛主義(2005/ハンガリー) 君の涙 ドナウに流れ ハンガリー1956(2006/ハンガリー)が好きな人 | ファンを表示する |
| 明日への遺言(2007/日) |
| 「米軍では、非人道的なことに対する報復が軍法で明確に容認されている。」 この事実こそが、この作品を理解する大きな鍵となっています。 [review] (TM(H19.1加入)) | [投票] | |
| 冒頭に近代戦と無差別爆撃の歴史を敷衍してから物語に入ったのには、制作者の誠実さを感じ好感を持った。しかしこの映画で描かれる裁判のポイントがずれていたという指摘は正しい。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(4)] | |
| 感動するための映画。広げた話題からは逃亡。だが、嫌な感じはしない。 [review] (夢ギドラ) | [投票(1)] |