アレクサンダル・ペトコヴィッチの映画ファンのコメント
| 人間は鳥ではない(1965/ユーゴスラビア) ブコバルに手紙は届かない(1994/米=伊=ユーゴスラビア) 愛の調書、又は電話交換手失踪事件(1967/ユーゴスラビア) ゴリラは真昼、入浴す。(1993/セルビア=独) WR:オルガニズムの神秘(1971/独=ユーゴスラビア)が好きな人 | ファンを表示する |
| 迷子の警察音楽隊(2007/イスラエル=仏) |
| 悪くはないと思うのだが、とぼけた味わいのあるかわいい感じの中年オヤジ、というのが今さら感ありまくり。 (ドド) | [投票] | |
| 独特な間が時折ユーモラスでもあり、非常に地味なストーリー展開ではありますが退屈することはありませんでした。 [review] (TM(H19.1加入)) | [投票(1)] | |
| イスラエルに来たアラブ人たちというセンシティブな舞台背景も「そんなこと気にするな!」とばかりに、小ネタの数々でじわじわ笑わせてくれる。シリアス担当の年配組とコミックリリーフ担当の若者組のバランス具合も上手い。[Bunkamuraシアターコクーン (TIFF2007)] (Yasu) | [投票(1)] |