ヴィンセント・シーハンの映画ファンのコメント
| アニマル・キングダム(2010/豪) さよなら、アドルフ(2012/豪=独=英) ハンター(2011/豪)が好きな人 | ファンを表示する |
| 灼熱の魂(2010/カナダ=仏) |
| 構成にも工夫を凝らして女性の数奇な生涯を語っているけれども、「うん、数奇ですね」と容易に傍観できてしまう。プリプロ段階のお話作りに比重が傾きすぎて、映画は「フィクションの力」を備えるに至っていないのではないか。虚構であることを忘れさせるような、あるいは虚構ゆえの感動を持っていない。 [review] (3819695) | [投票(6)] | |
| 憎しみの連鎖を断ち切る、というのはわかる。しかしキャスティングミスもあってか、作り過ぎ感が強い。過ぎたるは及ばざるが如し、ということか。 [review] (シーチキン) | [投票(1)] |