ニコール・ホロフセナーの映画ファンのコメント
| 善意の向こう側(2010/米) コネチカットにさよならを(2018/米) 最後の決闘裁判(2021/米) セックス・アンド・マネー(2006/米) おとなの恋には嘘がある(2013/米)が好きな人 | ファンを表示する |
| ヤング≒アダルト(2011/米) |
| 痛い女だけど、完全に感情移入しちゃった。つまんないバディの嫁なんてくそくらえ! [review] (stimpy) | [投票] | |
| シャーリーズ・セロンの七変化も楽しいが、皮肉のきいた物語も良かった。ことほど左様に人は自分の見たいものを見、聞きたいものを聞き、すがりたいものにすがる。 [review] (シーチキン) | [投票(3)] | |
| 基本的なことだが反復される状況とその差異の付け方がしっかりしている。だからシャーリーズ・セロンの痛々しさを楽しむことができるし、清々しいラストで安心することもできる。 (赤い戦車) | [投票] | |
| ディアブロ・コディの新鮮な脚本、ジェイソン・ライトマンの繊細な演出、それにシャーリーズ・セロンの大胆な演技という3本の柱に支えられた見事な作品。孤独な心の闇を描いてビターに徹した味わいが何ともクール。 [review] (ぐるぐる) | [投票(1)] |