武藤礼子の映画ファンのコメント
| 星のオルフェウス(1979/米=日) シリウスの伝説(1981/日) クラッシャー・ジョウ(1983/日) 1000年女王(1982/日) アタックNo.1 涙の世界選手権(1970/日) セントエルモ 光の来訪者(1986/日) 夏への扉(1981/日) わが青春のアルカディア(1982/日) アリオン(1986/日) ゴルゴ13(1983/日)が好きな人 | ファンを表示する |
| ライジング・ドラゴン(2012/中国=香港) |
| ジャッキーのこだわりと人柄が伝わるだけに何だかな〜な映画。いいんだよ、今風に光り輝やかなくたって。有り難う、有り難うジャッキー。☆3.7点。(吹替版で観賞) (死ぬまでシネマ) | [投票] | |
| 昔ながらのアジア映画のダラダラ会話、たるいギャグもあり、中だるみには眠気も催したが、最初と最後はここまでやるかと感心するほど見応えあり。友情とか家族の愛を大切に描いているのも好感が持てる。「酔拳」等から約40年間お疲れ様でした。+1点。 (KEI) | [投票] | |
| 相変わらずアイディア豊富なアクションはすごいのだが、ジャッキー・チェンとチームを組む若者たちがヤオ・シントン、クォン・サンウ、ジャン・ランシン、リアオ・ファン、ローラ・ワイスベッカーと5人もいるので一人一人の個性が弱くなり物足りない。メインをジャッキーとヒロイン誰か1人に絞れば良かったのに。 (万城目ドラッグ) | [投票] |