シルビオ・マラグリアの映画ファンのコメント
| スナイパー/狙撃(1996/英=カナダ) ネバー・セイ・ダイ(2001/米=仏=英=ルクセンブルク) タロス・ザ・マミー 呪いの封印(1998/米=ルクセンブルク=英) 秘密への招待状(2020/米) ミッシング・デイ(2014/米) シューター(1995/米=チェコ=スペイン=仏=英) サブダウン(1997/米)が好きな人 | ファンを表示する |
| ファインド・アウト(2012/米) |
| 犯人への手掛かりが簡単に都合よく集まりすぎ。まるでミステリーゲームのようだ。 (d999) | [投票] | |
| 意外や意外、結構な拾い物であった。このブラジル出身の監督はきっとヒッチコックが好きに違いない。「嘘」をつくことで「真実」へと迫っていくアマンダ・サイフリッドは、その迷いの無い行動が最高にカッコいい見事なヒーロー(ヒロイン)だ。銃で配管工を脅す様には笑いつつも感動してしまった。全編出ずっぱりなのも◎。また、映像のしっとりとした質感があまりハリウッドでは観ない感じで実に良い。 (赤い戦車) | [投票(1)] | |
| ひたすらアマンダ・サイフリッドを鑑賞して楽しむための映画。サスペンス仕立てではあるが、オチの唐突感と警察の無能ぶりがとんでもなく、あまり感心できない。 (サイモン64) | [投票] |