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サイモン64

MADMAX FR を見てから燃え尽き気味...
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最近のコメント 10
★4ベイビー・ブローカー(2022/韓国)まだ整理がついていないけど、いい映画だとは思ったものの「万引き家族」ほどには当事者意識を刺激されなかった。韓国におけるベイビーボックスや養子縁組の制度の複雑さが今ひとつ入ってこなかったのと、ソ・ガンホのその後をあまりにも語らなさすぎているのも気になった。 正直に告白するとIUがツボすぎて最後までムラムラした。[投票(1)]
★2シン・ウルトラマン(2022/日)退屈で3回寝た。政治劇に振るのは失敗だったと思う。「ジョワッ!」っていう音声がないのは寂しいし、科学特捜隊のメカは見たかったね。ゼットンというどうにも歯の立たない存在の絶望的恐怖感やゾフィーの超絶強さをリアル世代は知っているわけで、そこは全く越えられていない残念さが残った。[投票(1)]
★5ドライブ・マイ・カー(2021/日)3時間を長く感じさせないのに至って静かで淡々とした映画。こんな映画は見たことがない。もしかしてアカデミー賞取るかも?と、2022年3月9日の私は思う。[投票]
★5ドント・ルック・アップ(2021/米)新型コロナ禍やウクライナ問題と言った現実世界と照らし合わせると身につまされながらも楽しい映画。政治家の責任逃れや金に目がくらむ人々、そして心清く生きる人々の人間模様。この世は地獄か極楽か。[投票]
★4マークスマン(2021/米)96時間系を期待して見ると肩透かしかもしれない。リーアム・ニーソンの映画には珍しく、ちょっとクリント・イーストウッドの映画を思わせるしみじみとした時間が流れるのが印象的。[投票(1)]
★4ハウス・オブ・グッチ(2021/米)キャスティングも豪華で、映像も非常に美しくて大変満足。レディガガの押しの強い存在感にも惹きつけられた。しかしながら、時系列やそこに至る過程がわかりにくいのは少々難ありと思う。 [review][投票(1)]
★3明け方の若者たち(2021/日)若さ故の恥ずかしさに満ちた物語。シャキッとしないラストもとても合っていると思う。 一方主演女優の肉感に欠けるのではないかと感じる。[投票]
★3マトリックス レザレクションズ(2021/米)あちこちで異口同音に言われている「画面のごちゃごちゃ」。いったい何があったのか。『マトリックス・リローデッド』のホールの乱闘で見たような爽快感は皆無だ。面白くないわけではないけど、というかそこそこ面白くはあったんだけど、この映画を作る必然性を感じないのは残念だ。[投票]
★4バクラウ 地図から消された村(2019/ブラジル=仏)なんかの雑誌で「不気味なホラー」みたいな紹介のされ方をしていたが、実際はぜんぜん違っていた。おはなしもさることながら、葬儀のやり方とか、セックスにあけすけな感じとか、「快楽的房子」と言う大きなポスターとかそういった風俗的な要素に興味を引かれた。端正に作られたものだけが映画ではないという事を改めて感じる。しかし、トニーJr. めっちゃ嫌われてるな。[投票]
★4007/ノー・タイム・トゥ・ダイ(2021/英=米)「カジノロワイヤル」を初めて見たときは「Qの出てない007なんて」と、拒否反応を示してしまったが、ダニエルボンドのシリーズが007を延命させた功績は大きいと思う。今回の悪役の背景と動機が今ひとつはっきりしないのはやや残念。ボンドがヴェスパーの墓の前で「君が恋しい」というシーン、男ってホントに未練がましい生き物で、007もまたそこから逃れられないんだなとなんだかおかしかった。[投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★4ハウス・ジャック・ビルト(2018/デンマーク=仏=独=スウェーデン)1970年代、アメリカの田舎町に住むジャックは最初の人殺しに手を染めて以降、ひとびとを殺しては大型冷凍庫に死体を保管していた。彼はあたかも自らの行いが貴腐ワインや、廃墟としてはじめて完成する建築を醸成しているかのような愉悦に陥り、犯行は大胆になっていった。ある日彼が犠牲者の頭を狙って引き金を引こうとしたとき、今まで彼と心の対話をしていた男が部屋の片隅に現れた。誰も入ることのできないはずの冷凍庫の片隅に… これは良識への挑戦なのか、あるいは映像美の追求なのか、耽美と戦慄の155分。[投票]
★3ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE2 サイキック・ラブ(2014/日)深夜番組「ゴッドタン」の人気企画「キス我慢選手権」が独立映画化して好評の前作に引き続き、劇場版第二段登場。セクシーな女優たちとのキスを24時間我慢しながらアドリブ演技を繰り広げる川島省吾(劇団ひとり)が大活躍。豪華な俳優陣も見所。[投票]
★5寝ても覚めても(2018/日)朝子(唐田えりか)はある日ふと出会った不思議な魅力を持つ男、麦(ばく)(東出昌大)と恋に落ち夢のような愛の日々を過ごすが、麦は突然朝子の前から姿を消してしまう。それから二年、東京に移り住んだ朝子の前に麦と瓜二つの男亮平(東出昌大・二役)が現れる。とまどいながらも彼と再び恋に落ちた朝子は亮平との結婚を決意するが、その矢先ビルの広告に俳優となった麦の姿を見つけるのだった...柴崎友香の同名小説を濱口竜介監督が映画化。119分。[投票]
★5センセイ君主(2018/日)「彼氏が欲しい!」恋にあこがれる16歳の"佐丸あゆは"(浜辺美波)は、想えど実らぬ失恋街道まっしぐら。でも突如現れたイケメン担任教師 弘光由貴(竹内涼真)に「絶対落として見せます」宣言からの「芸術祭の夜キスをして永遠に結ばれる」ため、友人 中村葵(川栄李奈)とその恋人アオちゃん(矢本悠馬)の応援も得て奮闘努力の日々なのだが、弘光には柴門秋香(新川優愛)、"あゆは" には澤田虎竹(佐藤大樹)という幼なじみがそれぞれいて、胸に秘めたまなざしを向けていた。"あゆは" の恋の行方は、そして弘光の夢とは... 幸田もも子同名漫画の実写映画。劇中歌の "Over Drive", エンディングの "I want you back" がみずみずしい花を添える。[投票]
★5デッドプール2(2018/米)あのデップーがスクリーンに帰ってきた!今回は以前に増しておふざけキャラ全開。恋人を失ったデッドプールが守ろうとするのは、未来からやってきた謎のサイボーグ戦士に命を狙われるデブの小僧だったなんてあらずじはどうでも良くなるような小ネタに次ぐ小ネタの嵐! 驚愕のエンドロールも見逃すことなかれ。120分 R15+[投票]