フリーの映画ファンのコメント
| それでも夜は明ける(2013/米) |
| 「12年という時間の長さ」は全く感じられなかった。せいぜい2〜3年の印象。 [review] (プロキオン14) | [投票(1)] | |
| 殊更にスキャンダラスなわけでもない。虐げる側の者たちを概ね葛藤して心を病む者として描いた点が新しくもあり性善説に立ち過ぎる気もする。その胡散臭さを対象を見つめる演出の腰の据わりの真摯が随所で拡散させた。奴隷白人と農園主黒人妻の歴史的多面性。 (けにろん) | [投票(3)] | |
| 綿花のための労働で霊歌が歌われるこの映画こそ、奴隷制を扱うのに相応しい。 [review] (t3b) | [投票(2)] |