| ★5 | どんなクズ野郎にも自由が許されるという事。ただ凡人は人生を棒に振る勇気が無いだけ、これが天才の成せる業。 (LUNA) | [投票(1)] |
| ★5 | 見終わった後、完全に平衡感覚を失っている自分に気付いた。これよ。これがテリー・ギリアムよ。 [review] (甘崎庵) | [投票(1)] |
| ★4 | 正月、映画館で見た。カップルが途中で席を立ってた。はははバカな二人だ。 (さなぎ) | [投票(3)] |
| ★4 | 肥溜めにはまり込んでしまったようなドラッギー・ライフ。『トレイン・スポッティング』よりこっちの方が救われないほどバカらしく、救われないほど凡庸で、だからこそぼくは救われてしまった。 (巴) | [投票(3)] |
| ★4 | 外来者のようで当事者のような意味不明な視点を、主人公達に背負い込ませてて、70年代を料理したのは上手い。何にも既視感を抱かせないほどの、トリップシーンは逆に現実と虚構の差異を際だたせることになって、時代の虚飾性を象徴している。 (Kavalier) | [投票(2)] |
| ★4 | ガニ股で、ハゲで、ジャンキーで、挙動不審で、どうしようもない汚れのジョニー・デップだけれど、最高にイカしていた! [review] (ゾラゾーラ) | [投票(1)] |
| ★3 | ナイスハゲ。 (ぴち) | [投票(3)] |
| ★3 | シラフのキャラクターだってラリって見える作家に改まってジャンキーを撮られても、見せられる方は困惑する他ない。今回も錬金術は機能した。ただし鉄は金に変わらず、クソに変わった印象。ただそれも一興か。 (kiona) | [投票(2)] |
| ★3 | ジョニー・デップのファンを自認する人々に対する、最凶にして最悪の踏み絵。 (平敦司) | [投票(1)] |
| ★3 | ゲロと精液と汚物の溢れた、泥沼のようなホテルのスウィート・ルームの中で、『ヘアー』などで平和の教義のように描かれたヒッピー文化の、狂い悶える断末魔の醜態を見る。ヴェトナム戦争時、上もそうなら下の階層もイカレていたのだ。取りあえず二度とは観たくない過去の幻想への復讐譚。 (水那岐) | [投票(1)] |
| ★3 | 皆様、当機はバッド・トリップ専用機となっております。飛行機じゃないのでフライ・ハイしません。クソっ垂れな海の底までダイヴ・ダウン致します。浮上予定はありません。ベント弁開放!沈降〜っ! (ハシヤ) | [投票(1)] |
| ★3 | 挙動不審のハゲ頭と切れたデブ具合と映像と世界観には感動すら覚えた。でも話があんまり面白くない。 (shak) | [投票(1)] |
| ★3 | 予想したほど悪くは無いけど、この豪華キャストが生きてない? [review] (鏡) | [投票(1)] |
| ★2 | ジョニー・デップがハゲなのは、意味があるの? [review] (すわ) | [投票(6)] |
| ★2 | あ゛? 洋物のヤッサンとバッファローマンのラスベガス珍道中???
お、怒るでしかし! (WaitDestiny) | [投票(2)] |
| ★2 | シュールな妄想映画は大好きなのに、これはなぜか退屈。登場人物を傍観しすぎた視点のせいかも。予告編は最高だったのに。ドラッグなら『裸のランチ』の方が好き。 (mize) | [投票(2)] |
| ★2 | 私こそが(めちゃ効く風邪)薬でイッていたせいか、おもしろいなあと思いながら、途中で寝てしまい、理解不可能。・・・おもしろくないってこと?音楽はよかった。 (エクスプレス) | [投票(1)] |
| ★2 | ぐにゃんぐにゃんするところは好き。でもアメリカ関連の仕事をしていた知人いわく「アメリカ人じゃないとわかんない映画」。自分もちょっとわかりませんでした。 (nsx) | [投票(1)] |
| ★2 | 新橋で飲み過ぎてわけわからなくなったおやじの体験記を再現させるとこんなものかも(んなもん見たくないのは同じ) (torinoshield) | [投票(1)] |
| ★2 | ラリってる様を観させられてもなあ・・・ (赤い戦車) | [投票] |
| ★1 | 意思の疎通さえ無理だと思われました。 [review] (小雪) | [投票(1)] |
| ★1 | 久々にビデオの停止ボタンを押したくなったゼ!嫌悪感とかそういうものじゃなくて、ただひたすら退屈で面白くなかったゼ!それはさておき・・この映画は何が言いたいのか?アホな珍道中を眺めていても「ヘェ」としか思わないって。音楽のみ◎ [review] (ナッシュ13) | [投票] |