ポール・スヴェーレ・ハーゲンの映画ファンのコメント
| いつか笑いあえるなら(2024/スウェーデン) 特捜部Q Pからのメッセージ(2016/デンマーク) セブン・シスターズ(2016/仏=英=ベルギー=米) コン・ティキ(2012/英=独=デンマーク=ノルウェー=スウェーデン)が好きな人 | ファンを表示する |
| ウインド・リバー(2017/米) |
| 先住民、ハンター、FBI、それぞれが抱える思いが、荒涼とした大地と相まって切ない。無骨なジェレミー・レナーが好演しており、雪の冷たさと過酷さが作品を増幅させている。 [review] (jollyjoker) | [投票(2)] | |
| ジェレミー・レナーが様々な思いをぐっと飲み込む渋い男を演じて良い。広大だが荒涼たる地を「保留地」とされ押し込められたネイティブアメリカンの姿が垣間見える良作。 [review] (シーチキン) | [投票(1)] | |
| 先住民保留地が真の意味での無法地帯だとは思わないが(もしそうならもっと酷い事になっている)、ここにも或る種の境界が引かれている。☆3.8点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(1)] |