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jollyjoker

ヒューマンドラマと社会派が好きです。 2021年のお気に入り: 「ノマドランド」 「海辺の家族たち」 「アンモナイトの目覚め」 「すべてが変わった日」 「パワー・オブ・ザ・ドッグ」 よくこれ撮ったな!: 「アイダよ、何処へ?」 「コレクティブ 国家の嘘」 2022年、まずは「マクベス」と「クライ・マッチョ」見るぞ〜
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あらすじ14
1POV8

Comments

最近のコメント 10
★4アフター・ヤン(2021/米)オリジナルはAlexander Weinsteinの短編「Saying Goodbye to Yang」。こちらは修復不可能になったヤンを埋葬して別れを告げるという結末で、偏見や命についてを主題にしていたが、本作はヤンの記憶を覗くことで人とロボットとの関係性や生き方を表現している。 [review][投票(2)]
★3さらば青春の光(1979/英)The Whoの「四重人格」を基にした中二病のジミーの青春映画。断片的なシーンの編集だが違和感なく鑑賞に堪える。 [review][投票]
★4生きる LIVING(2022/英)黒澤版では冴えない小役人が、本作ではイギリス紳士然としたキャラクター造詣という違いはあるものの、オリジナルにほぼ忠実なリメイク。ストーリー回しとして新人役人を配し、キーパーソンとなるミスハリスを中心に進行する。 [review][投票]
★3トレンチコートの女(1985/仏)刹那的に男を愛してしまう、それが魔性の女というのか。シャーロット・ランプリングの病的な冷静さが悲しい。 [review][投票]
★4地下室のメロディー(1963/仏=伊)予定調和のチンピラ映画と思いき、やラストのドキドキをジリジリしながら見るための2時間! [review][投票(1)]
★3シンシナティ・キッド(1965/米)確かにポーカーは心理戦だが、期待値と勝率を瞬時に計算する勝負師への挑戦なのか。シロウトとしてはカードをよく見たい。男はカードで勝負、一方アン・マーグレットチューズデイ・ウェルドも、体を張った勝負をしていたのだろう。[投票]
★3シャレード(1963/米)ファッションには注目だが、好みの問題だがヘプバーンのカマトトぶりがイヤ。むしろ、ウォルター・マッソージョージ・ケネディジェームズ・コバーンの田舎芝居的な面白さが引き立つ。[投票(2)]
★3現金に手を出すな(1954/仏=伊)ジジイのやくざ映画なのになんでこんなにカッコイイんだ! [review][投票(1)]
★3夜までドライブ(1940/米)やり手のトラック野郎が運よく道を切り開いていく過程は痛快だが、展開が当たり前すぎるのが残念。社長のキャラはウザくて好きだが! [review][投票]
★3荒野のガンマン(1961/米)登場人物たちの事情はわかった。しかしその心情が描き切れていない。ブライアン・キースが固すぎるんだよなぁ。[投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★4生きる LIVING(2022/英)黒澤明の不朽の名作『生きる』をカズオ・イシグロの脚本でリメイク。第二次世界大戦後のイギリスを舞台に末期ガンを宣告された役人が「生きる」ことを見つめ直す。[投票]
★4ザ・ライダー(2017/米)頭に大けがを負ったカウボーイが、ロデオをあきらめきれず後遺症と闘いながら前向きに生きていくドキュメンタリータッチの作品。キャストはすべて実在の本人たちが担っている。[投票]
★3サンドラの小さな家(2020/アイルランド=英)DV夫から逃げ、ダブルワークでホテルでの仮住まいをしながら暮らすシングルマザー・ケリーが、ふとしたころから自力で家を建てる計画を立てる。仲間の協力を得ながら奮闘し新たな生活を目指して行く。[投票]
★3特捜部Q 知りすぎたマルコ(2021/デンマーク)前4作から制作陣・俳優陣がほぼ総入れ替えとなったデンマークのミステリー小説「特捜部Q」のシリーズ第5弾。 失踪した小児性愛者の外交官スターク事件を追ううちに、彼のパスポートを持ったロマ人少年マルコが拘束されていることを知り、カールは行き過ぎた捜査で休職を告げられるも調査を続けていくが・・・。[投票]
★3タミー・フェイの瞳(2021/米)幸せ・愛・神というキーワードで1970年代から約10年間、人々から熱狂的に支持を得たベイカー夫妻は、莫大な募金を得てテレビ伝道師としての地位を確立して行く。ライバルの陰謀、金銭的不正や様々なスキャンダルの果てに、夫婦の絆は崩壊しその地位も奪われて・・・。 実在のテレビ伝道師夫妻の栄光と転落の顛末を描く。2022年・第94回アカデミー賞では主演女優賞、メインアップ&ヘアスタイリングの2部門を受賞。 [投票]

Points of View

私はこれで、好きになっちゃいました![投票(1)]
作品中のキャラ設定に魅力を感じてその俳優のファンになっちゃいました(その作品キャラ限定もあり)。