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jollyjoker

ヒューマンドラマと社会派が好きです。
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あらすじ8
1POV7

Comments

最近のコメント 10
★2A.I.(2001/米)純真さをことさら強調したハーレイ・ジョエル・オスメントのタレ目がウザいと感じるのは自分が穢れているからでしょうか。しかもジュード・ロウ登場以降が「おとぎ話」過ぎて飽きる。2019年に改めて見るにはCGの稚拙さが残念でならない。どうしたスピルバーグ[投票]
★4赤い河(1948/米)1980年以降のハリウッド映画を見てきたものとしては、むしろ新鮮な絵と展開。牛の大群、西部の地、男どものまっすぐさ!仏頂面がこんなに似合うジョン・ウェインは、下手だからこそ良い。 [review][投票]
★3運び屋(2018/米)サスペンス度は低く、好き勝手生きてきたスケベじじいの人生讃歌と少しの懺悔作品。脇の仕事がよいので、爺のメッセージが沁みる。本当にもうこれが最後の作品かもしれない感を強く抱いた。本人に悔いはないだろうから見ていて納得。 [review][投票(4)]
★3グリーンブック(2018/米)俳優は光っていた、だが、やはり白人(差別する側)目線の脚本。 [review][投票(3)]
★3The Guilty/ギルティ(2018/デンマーク)音に集中させながら、声のトーンや手、視線などのわずかな変化を、見る者の想像力でグイグイ引っ張ってゆく。 [review][投票]
★3ビール・ストリートの恋人たち(2018/米)アメリカにおける白人以外(特にアフリカ系)に対する差別はウンザリするほど映画にされてきたが、その差別に対抗しながらも希望を持って受け止めるしかない事実をつきつけた。差別される側の強さを見せつけられる。 [review][投票(2)]
★4マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016/米)殻に閉じこもるだけではやはり前には進めない。否が応でも他人となんらかのかかわりをもつことで見えてくるものがあるのだ。窓から眺める景色は辛い思い出だが、その先の海は広がりを見せ、サメがいようとも、人生の舵を取っていれば進んでいけるのだ。エンジンは新しいのだ。 [review][投票(5)]
★4ファースト・マン(2019/米)狭い宇宙船に閉じ込められている閉そく感を、激しく揺れる画面と音響で最大限表現した映像は、かつてない臨場感で迫ってくる。命をかけるという恐怖をこれほど感じた作品はない。月面着陸という前代未聞の偉業を成し遂げた男の内面を支えたものは何だったのか、強さと切なさを併せ持った男の内面をさぐる。 [review][投票(5)]
★4ゴッズ・オウン・カントリー(2017/英)同性愛の性描写はあからさまではあるが、映画冒頭のやさぐれジョニーのそれは単なる「排泄」だが、ゲオルゲとの関係が深まるにつれ、セックスは相手をいつくしむものへ変わっていく。 [review][投票]
★3天才作家の妻ー40年目の真実(2017/米=英=スウェーデン)夫の影となり献身的に支える妻グレン・クローズの目力に圧倒される反面、青年期のジョーハリー・ロイドと老年期のジョーのキャラクター乖離があり過ぎて違和感あり。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★4ゴッズ・オウン・カントリー(2017/英)「神の恵みの土地」イギリス・ヨークシャーの牧場。孤独でなげやりな日々を送るジョニーと、ルーマニア移民の季節労働者ゲオルゲとの出会いと二人に芽生える恋愛感情・新たな一歩への道筋を、大自然の荒々しさと優しさを背景に描く。監督の長編デビュー作であり、自身が育った農場での経験にインスパイアされた作品でもある。[投票]
★2ミッシング・デイ(2014/米)プエルトリコの海辺の町。アメリカ人夫婦スティーブンライアン・フィリップとシャノンラシェル・ルフェーブルが、養子縁組エージェントを通して引き取った待望の娘が行方不明になってしまう。旅行者を装った謎の男ベンジャミンジョン・キューザックが詐欺グループの一味だと知り、夫婦は娘を取り戻すべく地元警察の協力を得て犯人を追う。[投票]
★3マンデラ 自由への長い道(2013/英=南アフリカ)南アフリカのアパルトヘイトに反対したせいで27年間も投獄されるも、後に大統領となったネルソン・マンデラの自著を元に映画化。憎しみを捨て、復讐せずに相手を赦すことを説くようになったマンデラの姿を描く。主題歌「オーディナリー・ラヴ」(U2)は2013年ゴールデングローブの主題歌賞を獲得。(141分)[投票]
★3涙するまで、生きる(2014/仏)ノーベル文学賞作家カミュの短編を大幅に膨らませ映画化したドラマ。1954年フランスからの独立運動が高まるアルジェリアで、殺人容疑者のアラブ人モハメドと、その護送を命じられた教師ダリュの、道中を共にする中で芽生える友情を描く。紛争の中で理解しあい生き抜くことの難しさを問う。2015年5月30日日本公開。101分。[投票]
★3馬々と人間たち(2013/アイスランド=独=ノルウェー)そのままの自然が残る広大なアイスランドで繰り広げられる、人間の悲喜こもごも。そこには家族同様のアイスランド種がいつも一緒にいるが、時に優しく時に非情な結末で色を添える。自然と共に強く生きる村人たちのオムニバスドラマ。[投票]

Points of View

私はこれで、好きになっちゃいました![投票(1)]
作品中のキャラ設定に魅力を感じてその俳優のファンになっちゃいました(その作品キャラ限定もあり)。