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jollyjoker

新宿ピカデリー、ブランケット貸出中止するってよ、映画館がますますくつろげなくなる。 ヒューマンドラマと社会派が好きです。
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あらすじ6
1POV7

Comments

最近のコメント 10
★3三度目の殺人(2017/日)是枝裕和の取り上げる題材も見せ方も非常に興味をそそる。たが、彼はいつも自分の意見を言わない。正解はないとしても、自分の考えはもっと述べてもいいんじゃないかと、毎度思う。 [review][投票(2)]
★3ダンケルク(2017/英=米=仏)デジタルでなくフィルムでの撮影というこだわりは「すごいな」と思う。しかしそれ以上に、BGMや効果音が神経に障るのだ。そして閉所での予期せぬ事故やパニック。これが大戦の恐ろしさと弊害なのだというメッセージはしっかりと受け取った。 [review][投票(1)]
★4追跡者(1998/米)前作『逃亡者』で坊やだったニューマントム・ウッドが少し役に立つ大人になっていたのがうれしい。そして彼の活躍は・・・ [review][投票]
★2悲しみが乾くまで(2007/米=英)雰囲気に騙されるが、新しいものも訴える力もなく、どうしたスザンネ・ビア。所詮、女に振り回される男、てな感じです。 [review][投票]
★3ダーティハリー4(1983/米)冒頭のシーン、どこかで見たような・・・と思ったら、『ミスティックリバー』まんまじゃないか!気を付けてみるとこの頃からイーストウッドらしさ、嗜好は発揮されていた。 [review][投票(2)]
★3ダーティハリー3(1976/米)走る。シンプルに走って追いかける。ムーア刑事を信頼してしまう。これが「3」の最高の場面だ。 [review][投票(1)]
★4麦の穂をゆらす風(2006/英=アイルランド=独=伊=スペイン=仏)大がかりな戦闘シーンがなくても、戦争が人を、裏切り、憎み、壊してしまうことを突きつける。そして、ストーリーのすべては冒頭のハーリングシーンに集約されている。 [review][投票(1)]
★3凶悪(2013/日)それぞれのキャラクターから、「信頼」とか「信念」のような迫力がいまひとつ感じられないので迫るものに欠ける。藤井夫妻の閉そく感も妻の独り相撲。監督の掘り下げ不足は否めない。[投票]
★4昭和残侠伝(1965/日)2017年現在、なんと52年も前の作品なんですね、任侠映画初体験。健さんと池部良にしびれさせられました!「死んでもらいます」→「はい、キュン死」。 [review][投票]
★4オーバー・フェンス(2016/日)訓練校の森をはじめ、みな飼いならされたワシのようなもの。オリの扉が開いていても、なかなかそこから出ていかないのだ。本当の寂しさと充実感は、外の世界を知った時に実感するのだ。[投票(3)]

Plots

最近のあらすじ 5
★4国家誘拐(2007/米)CIAアナリストのダグラスジェイク・ギレンホールは、任務先で自爆テロに遭遇し同僚を失う。現地の秘密警察は、米国在住のエジプト人科学研究員イブラヒミオマー・メトワリーを国外移送で捉え、容疑者として厳しく拷問するがなかなか口を割ろうとしなかった。 イブラヒミの妻リーズ・ウィザースプーン は突然姿を消した夫を探すため、旧友で上院議員の秘書を務めるアランピーター・サースガードに助けを乞うが、CIAが秘密裏にイブラヒミを国外追放したことが判明する。 [投票]
★3真夜中のゆりかご(2014/デンマーク)刑事アンドレアスニコライ・コスター・ワルドーは、妻アナ マリア・ボネヴィーと、生まれたばかりの息子を真夜中に交代で寝かしつける日々を送っていた。ある日、同僚シモンウルリク・トムセンと駆け付けたアパートの一室で、薬物依存の男女に育児放棄された赤ん坊が放置されている現場に遭遇。法律の壁に阻まれ、赤ん坊を保護することができず無力感に苛まれるアンドレアスだったが、思いも寄らぬ事故から、家族の絆が揺らぎ始める。[投票]
★4ラビング 愛という名前のふたり(2016/米=英)異人種間の結婚が法律で禁止されていた1958年、バージニア州の白人のレンガ職人リチャード黒人のミルドレッドは、首都ワシントンで結婚し、故郷へ戻って暮らしていたが、保安官に逮捕されたため、やむなく故郷を離れることになる。長年によるラビング夫妻の訴えにより1967年に法律が改正された、「愛する人と暮らすこと」のシンプルな幸せを静かに描いた実話。[投票]
★4イーダ(2013/ポーランド=デンマーク=仏=英)1960年初頭のポーランド。孤児として修道院で育てられたアンナは、院長から叔母ヴァンダの存在を知らされ、修道女の誓いをたてる前に会うように勧められる。叔母を訪ねると 「あなたはユダヤ人で本当の名前はイーダよ」と知らされる。叔母と共に両親の軌跡を求める中で、イーダは少女から女性へと大きく成長していく。[投票]
★3トリプル9  裏切りのコード(2016/米)悪徳警官グループのリーダー・マイケルキウェテル・イジョフォーは、ロシアンマフィアとの関係を断ちたいが、息子を人質にとられているため強盗を繰り返すしかなかった。これを最後に足を洗うべく、警官が撃たれた際の緊急コード「999 (トリプルナイン)」を利用して、政府施設を襲う計画をたてる。999が発動されるとすべての警官はその現場に急行するため、町が無法地帯になるのを狙ったのだ。マイケルたちの計画は成功するのか。999の標的となるクリスケイシー・アフレック、市警重大犯罪課のアレンウディ・ハレルソンを巻き込んでの、警察の腐敗、仲間の裏切りとチームの乱れを描く。115分[投票]

Points of View

私はこれで、好きになっちゃいました![投票(1)]
作品中のキャラ設定に魅力を感じてその俳優のファンになっちゃいました(その作品キャラ限定もあり)。