フランツ・ラートの映画ファンのコメント
| 鉛の時代(1981/独) ローゼンシュトラッセ(2003/独=オランダ) ローザ・ルクセンブルク(1985/独) テルレスの青春(1966/独=仏)が好きな人 | ファンを表示する |
| 武器なき斗い(1960/日) |
| 周囲に流されず、生命の危険にさらされても己の信念を貫いた主人公の姿には感銘を受けた。 (TM(H19.1加入)) | [投票(1)] | |
| 「山宣」の偉業を描く長尺の物語を、全く退屈することなく鑑賞できたのは確かに山本薩夫の手腕あってのことだが、その後の第二次大戦とその終結までに言及したのは勇み足のように思われた。あくまで治安維持法までの悪法に反逆した賢人、として描くのが妥当と思われたのだが。細川ちか子の女将の存在感には脱帽。 (水那岐) | [投票(2)] | |
| 柔軟性と合理性は京都人の気質か。飄々として 正義をつらぬく姿に感銘。 [review] (マグダラの阿闍世王) | [投票(1)] |