| ★4 | 「趣味の問題」のジャン・ピエール・ロリも出てました。 (mau2001) | [投票] |
| ★5 | しかし眼差しが最も力強く美しいのはイレーヌ・ジャコブ。生の賛歌へと舞い降りたシリーズ最高傑作。と言うかここまでで1つと考えた方が良いのだろう。 (ドド) | [投票(2)] |
| ★4 | フランス革命の精神で言うとこれは自由なのかな?3作の中でこれが一番見やすいかも。愛を断絶したとは言えこれはタイミングの問題かも。人間として再びを信じる心は大切にしたいです。しかし、やってくれましたね、憎い演出でした。 (かっきー) | [投票(1)] |
| ★4 | 『ふたりのベロニカ』同様、この監督の映像には強く惹きつけられる。静かで淡々としたストーリーだが、訴えかけるものは多い。3部作悼尾を飾るにふさわしい作品。最後に前2作と繋がる場面は強引だがうれしいサービスにびっくり。 (ことは) | [投票(2)] |
| ★5 | 男と女を考える’3部作最終。テーマは‘愛と友愛 (=赤)’。男女に友愛は成立するかという議論が有るが、こんな状況なら有り得るのだ。愛は正直で噓・偽りのない自分にしてくれ、どんなことにも立ち向かう勇気を与えてくれる。愛の優しさに満ちた好編。 (KEI) | [投票] |
| ★4 | 普段何気ない表情をしていても、人はそれぞれ大きな悩み・苦しみを抱えて生きているんだなぁ、と改めて気づかされた。 (fraise) | [投票(1)] |