| ★4 | このシーン、ここでフェードアウトになるのでは...と思ったら、その通りになるみたいな予定調和の面白さが感じられました。テレビ東京系列お昼のロードショー的感覚を覚えました。エロティシズムとアクションを融合させやすいためか、ヴァンパイア映画は多いですね。 (kawa) | [投票(2)] |
| ★4 | ベーシックな作りだけど、ハマー美術を楽しめます。 [review] (t3b) | [投票(2)] |
| ★4 | 今観ても心を鷲づかみにされる鮮烈な序盤。 [review] (ドド) | [投票(1)] |
| ★3 | 風格たっぷりの古典。吸血鬼映画ファンにはたまらない名シーンの連続、堪能させて頂きました。今となっては話も描写も定番なれど、その一挙一動の鮮やかさには感激させられる。 [review] (HW) | [投票(2)] |
| ★4 | この映画の素晴らしさはクリストファー・リーとピーター・カッシングの品格だ。他の要素が、時代に凌駕されようとも、それは決して失われず、多くの人の宝物として残る。オールドマン&ホプキンス版にはそれが欠けている。 [review] (モモ★ラッチ) | [投票(3)] |
| ★3 | あの谷間に「助けて!」と言われたらとりあえず断ったりはしない。 (黒魔羅) | [投票(2)] |
| ★3 | おとぎ話のような様式美。雰囲気作りを大事にしている。弱点が多くて、強いんだか弱いんだか分からないのがドラキュラだ。 (氷野晴郎) | [投票(1)] |
| ★5 | ドラキュラ映画=エロチックという図式を確立しただけでもこの点を献上したい。何故こんな怪奇映画に性的興奮を覚えるのだろう。しかし、そのおかげで恐怖も倍増するということも判明。「来る来る来る来る。来た・・・」というシーンがこんなに怖いとは。 (tkcrows) | [投票(1)] |