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アレクサンダル・ペトコヴィッチの映画ファンのコメント

人間は鳥ではない(1965/ユーゴスラビア) ブコバルに手紙は届かない(1994/米=伊=ユーゴスラビア) 愛の調書、又は電話交換手失踪事件(1967/ユーゴスラビア) ゴリラは真昼、入浴す。(1993/セルビア=独) WR:オルガニズムの神秘(1971/独=ユーゴスラビア)が好きな人ファンを表示する

流星(1999/香港)************

★3ティン・ロンレスリー・チャンについていけないところもあるけど、でも素直に感動はしました。(鑑賞:2001年) (SUM)[投票]
★2中国語はわからないが、会話が上滑りしていることだけはわかる。 [review] (G31)[投票]
★4ファンタジー的要素がかなり入ってはいますが、基本的にかなり現実的な物語でしたね・・・・。ただ、それ故に心に響くものがありました。 (TM(H19.1加入))[投票]
★3あの名作が作られた時と比べると、社会状況は大きく変化している。それを単にストーリーだけ真似ようとしても上手くいくはずはない。[新文芸坐] [review] (Yasu)[投票(2)]
★3男たちの顔が印象的だった。彼らは映画的記憶が生み出す幻想を背負える数少ない俳優だった。ストーリーがどうでもよすぎるために彼らの表情がよりいっそう際立っていた。 (ハム)[投票]