マイケル・ジョイの映画ファンのコメント
| アサインメント(1997/米) ボルケーノ・インフェルノ(1997/米) スキャナーズ3(1992/カナダ=米) レッド・ウォール(2006/米=カナダ) ゲド 戦いのはじまり(2004/米) ヴァージン・ブレイド(1999/カナダ) 裏切(1996/カナダ=米)が好きな人 | ファンを表示する |
| 夕陽のギャングたち(1971/伊) |
| 見所は充分にあるのに、設定がまた憎いのよ〜。男の未練、男のポリシー、男の戦い、・・・本当に昔の西部の男達はこんなにカッコ良かったのかー!と、絶叫気味な気分になりました。煙草を取り出し、「火を貸せ」・・・クッ〜!渋い!煙草は辛いのよーやめて! (かっきー) | [投票(3)] | |
| ジェームズ・コバーン、セルジオ・レオーネ、そしてエンニオ・モリコーネという完璧な三角形。その中で立ちションをするロッド・スタイガー! これが最高傑作でしょう、誰にとっても。いや、異論は認めますが。 [review] (ぐるぐる) | [投票(2)] | |
| 線路の下にもぐったカメラマンの方こそダイナマイト野郎だ。 (黒魔羅) | [投票] | |
| 革命、裏切り、そして友情…。 嗚呼、男のロマン! [review] (たかやまひろふみ) | [投票(4)] | |
| 悪趣味、コミカル、真剣さがない交ぜになったこの長尺をあきなく観させるのは、演出のツボを押さえたレオーネの実力だろう。それを主役二人も存分に楽しんでいる様だ。他にDr.ヴィレガが関わる雨の中のシーン、ラストのシーンも心に残る。 (KEI) | [投票] |