ギルバート・アデアの映画ファンのコメント
| ラブ&デス(1997/英) ドリーマーズ(2003/伊=仏=英=米)が好きな人 | ファンを表示する |
| まぼろし(2001/仏) |
| こんなお話も撮れるのね。 恐るべしオゾン。 ベッソンがプロデュース業にまわった今、 フランス映画を引っ張っていけるのは彼しかいない。 (MM) | [投票] | |
| 夫の服を買うという喜び。夫にご飯を作ってあげる喜び。 夫に抱きしめられる喜び。夫と過ごす何気ない日常の喜び。夫と交わす何気ない会話の喜び。 [review] (ボイス母) | [投票(4)] | |
| ふと、なくしてしまった小物。いつか出てくるという期待がどこかにある。二度と戻ってこないと思うしかない場合でも、最後まで気持ちは足掻いているんだよね。 [review] (tkcrows) | [投票(1)] | |
| 大人の見ごたえのある秀作。プロットが単純だから、こちらもじっくり見れる。それはオゾンの演出が冴え渡ってるからなんだけどね。ランブリングがほとんど表情だけで移ろいゆく心と喪失感を演じる。凄みもあるね。 [review] (セント) | [投票(2)] |