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オードリー・ヘプバーンのモンテカルロへ行こう (1951/仏)
Nous irons à Monte CarloWe Will All Go to Monte Carlo
| 監督 | ジャン・ボワイエ |
| 脚本 | ジャン・ボワイエ / アレックス・ジョフェ / セルジュ・ヴェベール |
| 撮影 | シャルル・サン |
| 美術 | ロベール・ジョルダーニ |
| 音楽 | ポール・ミスラキ |
| 出演 | レイ・ヴァンチュラ / アンリ・ジュネ / フィリップ・ルメール / マックス・エロワ / ダニエル・ゴデ / ジャネット・バッティ / オードリー・ヘプバーン / ヴァン・ドリーレン / ジョルジュ・ランヌ / ダリオ / アンドレ・リュゲ |
| あらすじ | 預かっていた赤ちゃんを帰しに来た○○。ところが両親は旅行中。 しかたなくおじいちゃんの居場所を聞いて預かってもらいに行ったのはいいが手違いで赤の他人でバンチュラ楽団のマックス・エロワの所へ預けてしまう。おじいちゃん生まれたばかりの時以来久しぶりに孫に会えて(ホントに孫がいる)幸せ!!でも今からモンテカルロツアーに行かなきゃ行けない、しかも規則で女、子供は連れて行けないことになっている。もう時間がない。う〜んよし、いいアイディアを思いついた!連れて行こう!! (TO−Y) | [投票] |
| 「天ぷら映画」ではない。(05・8・14) [review] (山本美容室) | [投票(1)] | |
| この作品のストーリーで優れているのは、話が進むに連れて赤ちゃんを取り巻く人々の事態がどんどん悪化していくところ。 [review] (わっこ) | [投票(1)] | |
| 「五重奏」で盛り上がりは最高潮を迎える。邦題に疑問を感じざるをえないが、これもまた仕方あるまい。 (ガリガリ博士) | [投票(1)] | |
| 奇跡の演奏「バンチュラ5重秦団」!! [review] (TO−Y) | [投票(1)] |
Ratings
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| 計 | 8人 | 平均 (* = 1) |
POV
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