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シェラマドレの決闘 (1966/米)
The AppaloosaSouthwest to Sonora
[Western]
| 製作 | アラン・ミラー |
| 監督 | シドニー・J・フューリー |
| 脚本 | ジェームズ・ブリッジズ / ローランド・キビー |
| 原作 | ロバート・マクラウド |
| 撮影 | ラッセル・メティ |
| 美術 | アレクサンダー・ゴリツェン / アルフレッド・スイーニー |
| 音楽 | フランク・スキナー |
| 衣装 | ヘレン・コルヴィグ |
| 出演 | マーロン・ブランド / アンジャネット・カマー / ジョン・サクソン / エミリオ・フェルナンデス / アレックス・モントーヤ / ミリアム・コロン / ラファエル・カンポス / フランク・シルベラ / ラリー・D・マン |
| あらすじ | 米国境の町。1人の白人マテオ(マーロン・ブランド)がやって来る。教会へ入って行く。と、出て来るメキシコ女トリニ(アンジャネット・カマー)とすれ違う。トリニは外につないであったマテオの馬を見る。そして、外で待っていたメキシコ人チューイ(ジョン・サクソン)に言う、「教会の中で男に触られたわ」「何!殺してやる」。チューイはこの地方を牛耳っている男で、手下も何十人といる。(まだまだ続きます) [more] (KEI) | [投票] |
| かなり好きな部類なんだが、マーロン・ブランドの体形がどうにもなぁ。 (犬) | [投票(1)] | |
| 監督がシドニー・J・フューリーということで、今まで食指が動かなかったのだが、撮影がラッセル・メティだと知り、今回見てみると、これはなかなか良いではないですか。やっぱり、映画は撮影だと感じられるエビデンスの一つになった。 [review] (ゑぎ) | [投票] | |
| 本作は米製のマカロニウェスターンだ。「荒野の用心棒(64)」より2年、マカロニの隆盛期にあって真似をしまくった、いや採り入れまくっている。 [review] (KEI) | [投票] | |
| 身の上話大会。 (黒魔羅) | [投票] | |
| なかなかガンファイトが始まらない辛気臭い話。例の腕相撲も盛り上がりに欠ける。 マーロン・ブランドは髭を剃らない方がカッコよかったのにね。 (AONI) | [投票] |
Ratings
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| 計 | 8人 | 平均 (* = 1) |
POV
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