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ジェリーフィッシュ (2007/イスラエル=仏)
Meduzot
[Drama]
| 製作 | ヤエル・フォギエル |
| 監督 | エトガー・ケレット / シーラ・ゲフェン |
| 脚本 | シーラ・ゲフェン |
| 撮影 | アントワーヌ・エベレル |
| 音楽 | クリストファー・ボウエン |
| 出演 | サラ・アドラー / ニコール・レイドマン / ゲラ・サンドラー / ノア・クノラー / マネニータ・デ・ラトーレ / アッシ・ダヤン / ザハリラ・ハリファイ |
| あらすじ | 結婚式場のウェイトレスとして働くバティア(サラ=アドラー)は恋人に去られる。彼女は海辺で浮き輪をつけた迷子の少女(ニコール=レイドマン)に出会う。ケレン(ノア=クノラー)とマイケル(ゲラ=サンドラー)は結婚したが、結婚式場でのアクシデントで新婚旅行に行けなくなってしまう。舞台女優のガリア(イラニ=ベン=ヤーコフ)は、偏屈な母マルカ(ザハリラ=ハリファイ)の世話を、フィリピンから出稼ぎにきたジョイ(マネニータ=デ=ラトーレ)に押しつけるように依頼してしまう。… イスラエルの都市テルアビブにおける3組の物語が、同時進行で語られてゆく。〔カラー/35mm/82分/1:1.85〕 [more] (死ぬまでシネマ) | [投票] |
| あらすじを追ってみても大したものはない。しかしこの物語る力は一体何だ。こういう映画を時々でも是非観たいものだ。☆3.9点。 (死ぬまでシネマ) | [投票(1)] | |
| どうしてもイスラエルというと殺伐としたニュースを思い描いてしまいますが、当然ながらそこに暮らす人たちは普通の生活を送っているのだということを教えてくれる作品です。 [review] (TM(H19.1加入)) | [投票] | |
| この映画のパワーの元も良さもわかんない。ていうか、伝えられない。でも良い!そんな不思議映画。 (あちこ) | [投票] | |
| べトナム人ホームヘルパーの小話はしっかりした物語になっているが、他は・・・よく分からない作品。ストーリーを追うのではなく感覚的に捉えるべき作品なのだろう。すべてに優しさは満ち溢れている。 (KEI) | [投票] | |
| 不器用揃いの登場人物たちだが、それ以上に制作者が不器用。やろうとしていること、出そうとしている空気に能力が追いついていない。群像劇は「ちょっと狡猾」ぐらいの人間でないと、良いものにはならないと思う。間(ま)の悪さとかイライラする。 (Lostie) | [投票] |
Ratings
| 0人 | ||
| 6人 | ||
| 3人 | ||
| 1人 | ||
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| 計 | 10人 | 平均 (* = 1) |
POV
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