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君を想って海をゆく (2009/仏)
Welcomeウェルカム
[Drama]
| 製作総指揮 | エーヴ・マシュエル |
| 製作 | クリストフ・ロシニョン |
| 監督 | フィリップ・リオレ |
| 脚本 | オリヴィエ・アダム / エマニュエル・クールコル / フィリップ・リオレ |
| 撮影 | ローラン・ダイヤン |
| 美術 | イヴ・ブロヴェール |
| 音楽 | ニコラ・ピオヴァーニ / ヴォイチェフ・キラール / アルマン・アマール |
| 衣装 | ファニー・ドルーアン |
| 特撮 | マルシャル・ヴァランション |
| 出演 | ヴァンサン・ランドン / フィラト・アイヴェルディ / オドレイ・ダナ / デリア・アイヴェルディ / ティエリー・ゴダール / セリム・アクギュル / フィラト・チェリク / ムラト・スバシ / オリヴィエ・ラブルダン / ヤニック・ルニエ |
| 観終わったあと、原題が「ウェルカム」だと知って一瞬絶句。あの子のひとつひとつの表情が頭に残る。とりわけ恋人の事を想った時の顔がなんとも言えない…。 (あちこ) | [投票] | |
| たとえば『クローバーフィールド HAKAISHA』でもそうであったように、そこにどれほどの危険や困難が待ち構えていようと、またそれゆえにもっともらしさが失われてしまおうと、「あの娘に逢いにゆく」は物語に「移動」を導入することにかけて「家に帰る」と並んで強力な映画的モティヴェイションだ。 [review] (3819695) | [投票] | |
| ウェルカムじゃないウェルカム。 [review] (TM(H19.1加入)) | [投票] | |
| フランスの北海岸、イギリスと最も接近しているカレという街。10キロぐらいの距離だがドーバー海峡が流れも激しく両国をシャットアウトしていている。カレといえばカレーの市民で有名な場所だ。 [review] (セント) | [投票] | |
| 不法入国、難民というポリティカルなテーマを扱った作品としては上出来かもしれないが、人間ドラマとしては致命的につまらない。 [review] (田邉 晴彦) | [投票] |
Ratings
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| 計 | 9人 | 平均 (* = 1) |
POV
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